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スマホやハンガーに『輪ゴム』をかけると? 知っておくと便利な【驚きの活用法】

  • 2026.9.15

開けたお菓子や食品を留めておいたり、小物をくるっとまとめたりと定番の使い方になりがちな輪ゴムですが、実はほかにもいろいろな活用方法があります。今回は、知っていると便利な「輪ゴムの裏ワザ」を紹介します。すぐにできるアイデアばかりなので、ぜひ試してみて。

専用グッズなしでいける!

画像1: 出典:Instagram
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スマホで動画を見るときに、ティッシュケースなどに立てかけてもすぐに滑って倒れてしまってストレスを感じたことありませんか。そんなときにぴったりなのが、@chii_kurashi__さんが紹介する輪ゴムを使ったライフハック。なんと、スマホの両端に輪ゴムを3本ずつつけるだけで「すべり止め」に。専用グッズなしでも簡単にできるのがうれしいポイントです。

もっと早く知りたかった!

画像2: 出典:Instagram
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ペットボトルの蓋が滑ってしまって開かない……なんてときにも輪ゴムが活躍します。@chii_kurashi__さんによると、キャップに輪ゴムを巻くと手が滑りにくくなって「簡単に開けやすく」なるのだそう。外出先でも輪ゴム1本持っておけばできるので、ポーチに忍ばせておくといいかも。

料理中にも輪ゴムが活躍!

画像3: 出典:Instagram
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料理中、食材を切るときまな板が滑ったりズレたりして危ない場合には、まな板の下に輪ゴムを置くのがおすすめです。@chii_kurashi__さんによると、輪ゴムがすべり止めになって「ズレなくなって料理中のストレスが減る」とのこと。まな板のサイズに合わせて、輪ゴムの数を調整するのが◎

肩が落ちてしまう服に、もうイライラしない!

画像4: 出典:Instagram
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ハンガーにかけた服がずり落ちてしまうストレスは、ハンガーの両端に輪ゴムを巻き付けるだけで解決。すべり止めつきのハンガーを買わなくてもすぐに試せるので、ぜひやってみて。

@chii_kurashi__さんの投稿では、ほかにも輪ゴムを使ったいろいろなライフハックが紹介されているのでぜひ参考に。

※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
※こちらの記事では@chii_kurashi__様のInstagram投稿をご紹介しております。
※記事内の情報は執筆時のものになります。価格変更や、販売終了の可能性もございます。最新の商品情報は各お店・ブランドなどにご確認くださいませ。

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