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“江東区のゴマキ”と呼ばれた元政治家美女(41)「高校時代に妊娠・中絶」壮絶な生い立ちを告白「現在の夫は有名な元議員」

  • 2026.9.14
【写真・画像】“江東区のゴマキ”と呼ばれた元政治家美女(41)「高校時代に妊娠・中絶」壮絶な生い立ちを告白「現在の夫は有名な元議員」 1枚目
ABEMA TIMES

元江東区議会議員で、現在は無職の三次由梨香さん(41)に『秘密のママ園3』(ABEMA)が密着。高校時代に妊娠・中絶を経験したという壮絶な生い立ちを告白した。

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番組の「のぞき見!隣のママ」コーナーで、無職の政治家夫婦の自宅に密着。1985年に江東区で生まれた三次さんは、幼い頃に両親が離婚し、高校入学まで父親と2人で暮らしていたという。

しかし高校生になると、三次さんは「高校生でもう家出ちゃったんですけど」「高校生でお家出て、一人暮らしして、学校通ってたんですけど」と当時を振り返る。一人暮らしを始めた中で、思いがけない出来事が起きたという。「父子家庭なので、妊娠発覚した時に『もうどうしよう…』みたいな感じ」「父親ともそんなにコミュニケーション取ってなかったし、本当どうしようって」と、予期せぬ妊娠に一人で向き合った当時の心境を明かした。

相手について問われると「同級生」と答え、「とても悲しんでました。中絶することに」と、高校生の時に中絶を経験していたことを告白。「もう覚えてないんですよね。そういう高校生時代が、結構こうポツポツポツって、結構抜けちゃってるんですよね」と、当時の記憶の一部が抜け落ちていることも明かした。なお、現在の夫は元参議院議員の音喜多駿さんである。

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