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「お休みいいねぇ」妊婦なのに…。夫の言葉にひっかかる私は細かすぎる?

  • 2026.9.9

妊娠中や子育て中は、ふとした夫の言葉がいつも以上に気になってしまうことがあります。「これは私が考えすぎ?」と自問しながらも、どうしてもひっかかってしまう──そんなモヤモヤを感じたことがある人は少なくないのではないでしょうか。ある投稿者さんが、日常のなかで気になっている夫の言葉をまとめてシェアしてくれました。

夫の言葉にひっかかる…私が細かすぎる?

ママリ
ふとした時の夫の言葉にひっかかります。
私が細かすぎる、マタニティメンタルなのか
客観的に教えてもらいたいです!

・家事分担を「外で頑張って働いて帰ってきてからそれはキツい」と交渉してくる
・産休に入ってから「お休みいいねぇ、涼しい部屋で羨ましい」
・美容室に行っても良いか聞いたら「俺はお小遣いが昼飯に消えて行けるお金ない」(私はお小遣い無し、生活費のやりくりで余ったらお小遣いにしてます。そしてお弁当作っていたのに会社の人と食べに行くことが多いとか、夏場は腐るからいらないと言われて作らなくなりました)
・飲み会に行って事前申告よりも大幅に遅くなった時に疑いの目をかけたら「仕事の飲み会は遊びじゃなくて仕事!残業してるだけやのに疑われるのだるい!」と逆ギレ
(臨月だろうが子どもが何人だろうが、事前申告をして変更時には報連相をすること・電話には必ず出ることを条件に飲み会OKにしてます)

所々、『俺は働いている』感がチラついて責められているような気がしているのですが、考えすぎでしょうか? qa.mamari.jp

妊娠中に上の子の育児と家事をこなしながら、夫の発言のたびに「私が敏感すぎるのかな」と自問してしまう投稿者さん。お互いの状況や気持ちのすれ違いが積み重なっている様子が伝わってきますね。

同じモヤモヤを抱えたママたちの声

ママリには、同じように夫の言葉に悩んだ経験を持つ方からの共感やアドバイスが集まっていました。

いやいや、仕事相手より幼い子2人にお腹にいて相手してる24時間の方が大変です。
外で肉体労働の仕事じゃないですよね旦那さん💦大工さん等…
都合良すぎますね旦那さん。
外食やめてサラダにすれば?て、思いました。保冷効くジャー等。自分で作れば?
仕事終わりはコミニュケーションではありますが、仕事ではない。
毎回ならただの飲み会。
なんの仕事されて威張ってるのか、不思議に思います💦
美容室代すらだしてくれないのはひどい…😮 💨😮 💨😮 💨 qa.mamari.jp
妊婦の気持ちってほんと理解してくれないですよね。
2人のお子さん見ながら家事してるだけですごすぎます😭
あなたが産んでほしい子どもをこっちは命懸けで守ってるんだよ?
いいねぇあなたは働いてるだけで可愛い赤ちゃんのパパになれて。
美容室代くらいはお互いあってもいいのでは?
飲み会の報連相ないのも同じです〜
飲み会以外も報連相少ない〜
非協力的旦那さんに感じました🥹 qa.mamari.jp

「24時間育児」と「仕事」それぞれの大変さは、当事者でないとなかなか想像しにくいものかもしれません。「命懸けで守っている」という言葉には、妊娠・出産にともなう身体的・精神的な負担の大きさが表れていますね。

また、妊娠中の「頼み事」について、当事者目線で気持ちを代弁してくれたコメントもありました。

まあアップデートまではしなくてもいいけど妊婦からの頼まれごとくらい断らないでやってくれよ!
こっちは自分のせいでお腹の子に何かあったら、、って常にメンタル不安定なのにメンタルも安定してるし身体も重くないんだから!
本当は全部やってほしいけどそれは申し訳ないから選んで選んで頼んでるんだから無事に産まれるまでの数ヶ月くらい我慢して!!
妊娠中のイライラ戻ってきました笑 qa.mamari.jp

妊娠中の「申し訳ないから選んで選んで頼んでいる」という言葉に、深くうなずいた方も多いのではないでしょうか。投稿者さんも、決して無理な要求をしているわけではなく、精一杯折り合いをつけようとしていることが伝わってきます。

お互いの気持ちを言葉にすることが第一歩かも

投稿者さんが感じているモヤモヤは、細かすぎるわけでも、マタニティメンタルによる過敏さだけでもなく、日々の積み重ねから生じる自然な気持ちといえそうです。

一方で、夫側もどこかで余裕のなさを感じているのかもしれませんね。どちらの立場の負担も、言葉にしなければ相手には伝わりにくいもの。「今どんな状況か」「何がしんどいか」を落ち着いたタイミングで話し合うことが、関係をより良くする糸口になりそうです。感情的になりやすい時期だからこそ、ひとりで抱え込まずに産院のスタッフや周りの人に話を聞いてもらうなど、自分をいたわる方法を見つけていけると安心ですね。

※本記事の作成にはAIを使用しています。

著者:ママリ編集部

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クリエイター情報

ママリ

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