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【漫画】「こんなの冗談じゃないですか」決定的な証拠を突きつけても無視…そこに声をあげたのは【ママ友いじめは突然に Vol.10】

  • 2026.9.5

◀前回 【漫画】我慢するのも馬鹿らしい…戦うことを選んだ妻の逆襲が幕を開ける!【ママ友いじめは突然に Vol.9】

■これまでのあらすじ

ママ友グループを抜け、戦う決意を固めた妻。夫もようやく深刻さを理解してくれ、当事者であるママ友同席での話し合いを希望するが、園は消極的だった。しかし、そこへ園長が現れて…?

ついに園を交えて始まった玲奈さんとの話し合い。数々の証拠を見せても玲奈さんは平然としていて、あげくのはてに「こんなの冗談」「本気にしたんですか?」と嘲笑ってきました。

その態度からおそらく園側も悪意は確信したものの、しらを切られてしまえばそれ以上の追及は難しく感じました。さらには私の方が悪者に仕立て上げられて…。

これじゃ今までと変わらない。これだけの証拠があっても無駄なの…? そう思ったとき。先生が声をあげてくれました。悠真はいじめるような子じゃないと…!

この一言で、空気が変わりました。玲奈さんには…すべてを認めてもらいます。

※この漫画は読者の実話を元に編集しています。また、イラスト・テキスト制作に一部生成系AIを利用しています

▶次回 【漫画】「私が羨ましいくせに!」支配する側の私に反抗する新米ママの行動にイライラ【ママ友いじめは突然に Vol.11】

【第1話から読む】ママ友いじめは突然に

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