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19歳大学生「良い人ぶってるの寒気がする」 31歳子供部屋おじさんに噛みつき平穏が崩壊

  • 2026.8.29
【写真・画像】19歳大学生「良い人ぶってるの寒気がする」 31歳子供部屋おじさんに噛みつき平穏が崩壊 1枚目
ABEMA TIMES

リタイヤ寸前から戻ってきた仲間にあたたかい言葉をかけたメンバーに対して、19歳の大学生が「良い人ぶってる」と痛烈に批判する場面があった。

【映像】19歳大学生が噛みつき平和な空気が一変

「人生を本気で変えたい」と願う5人の男性が、ひとつ屋根の下で共同生活を送り、さまざまなミッションを乗り越えながら自分を磨いていくコーチングリアリティーショー『男磨きハウス2 #3』(ABEMA)が、8月27日に放送された。今回も、SNS総フォロワー数約100万人の人気YouTuberのメンズコーチ・ジョージが主導する。

合宿2日目にしてメンバーとのコミュニケーションに心が折れ、「家に帰りたい」とトイレに立てこもった、小学2年生から13年間ひきこもり生活を送ってきた実質“幼卒”の加瀬オレオ(22)。『男磨きハウス』の一期生メンバーで、番組に応募するきっかけとなった“38歳子供部屋おじさん(当時の肩書き)”ことヨシタカのサポートや、プロレス特訓で現役レスラー相手に向かっていくメンバーたちの姿を見て勇気をもらい、特訓の負荷を調整するというジョージの提案を受けて、なんとかリタイヤを回避したのだった。

合宿5日目の午前、ヨシタカを交えてリビングで談笑していると、オレオと同じようにヨシタカに憧れを抱く、人生をリセットしたい“子供部屋おじさん”ことコンティニューまさと(31)が「このハウス入ってから毎日泣いてるんですよ」とこれまでの日々を振り返る。さらに、「正直ヨシタカさんと会話している時点でもう…」「オレオ君がいること自体が嬉しくて涙ぐんだ」と明かし、オレオも「嫌われてると思ってたのでうれしい」と笑顔を見せるなど、リビングには温かい空気が流れていた。

しかし、その空気を一変させたのが、自称・生態系活動家で大学生のたつろう(19)だった。「自分を良く見せようとしてるよね。俺には良い人ぶってるように見えるんだよね」と、まさとの姿勢に冷ややかな疑問を呈する。

【写真・画像】19歳大学生「良い人ぶってるの寒気がする」 31歳子供部屋おじさんに噛みつき平穏が崩壊 2枚目
ABEMA TIMES

まさとが言い返してこない中、たつろうの言葉はさらにエスカレート。「お前のそういう“人のため”みたいのを聞くたび、ちょっと寒気がするんだよね」と、直球で拒絶感を示して噛みついた。

まさとは「寒気がするか…」と驚いた様子で、周囲のメンバーに張り詰めた緊張感が漂うが、ハイパーイキリ底辺クリエイターのひかぴー(18)が間が悪いドッキリをたつろうに仕掛けていたことで、さらにガチ喧嘩に発展してしまうことになる。(ABEMA『男磨きハウス2』より)

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