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「温泉シーンみたいな」歴21年美人ライター、業界に残る“昭和の罰ゲーム”を暴露→「そんなんあんの?」スタジオ“騒然”

  • 2026.9.22
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(C)AbemaTV, Inc.

日本が世界に誇るジャパニーズ娯楽、パチンコ・スロットの魅力を発信するバラエティ番組『パーラーカチ盛り ABEMA店』。お笑いコンビの見取り図・盛山晋太郎さんとさらば青春の光がMCを務める本番組の#96は、新企画「森田と女パチンカーが吠える夜」の後編として、パチンコ業界のコンプライアンス意識について女性パチンカーたちが本音をぶつけます。

水瀬美香が振り返る、かつての罰ゲームの実態

まずパチンコライター歴21年の水瀬美香さんが、パチンコ業界のコンプライアンスについて“シンプルに昭和”だと切り出しました。女性演者が罰ゲームで「水着になってください」と指示される場面があったといい、具体的には「温泉シーンみたいな。タオル巻いて」という設定だったと明かしました。さらば青春の光の森田哲矢さんが「そんなんあんの?」と驚くと、パチ演者代表のヤルヲさんは「ちょっと古いですよ」と現在との違いを指摘しました。

内藤沙季が証言、今も続く「保育園児の格好」

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(C)AbemaTV, Inc.

続いて森田哲矢さんが「今もシンプルに昭和なんですか?」と現状を尋ねると、モデル兼パチンコライターの内藤沙季さんが答えました。内藤さんは水瀬さんのような罰ゲームはまだ経験していないとしつつ、「コスプレくらいならあるかもしれないです」と明かしました。

具体的な内容を聞かれると、内藤さんは「普通に保育園、保育園児の格好」をさせられることがあると証言しました。この発言にスタジオでは「一部の層に刺さるね」という反応が上がり、水瀬さんの時代とは形を変えながらも、女性演者への独特な演出文化が今も残っているよう。人気パチ演者の兎味ペロリナさんは、こうした流れを受けて「我々の時代はだいぶ恵まれてる時代でデビューしてると思います」と話し、世代による扱いの違いにも触れました。

ゆきぽよが告白、ABEMAでの生着替えハプニング

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(C)AbemaTV, Inc.

話題は芸能界全体にも広がりました。森田哲矢さんが「芸能界どうですか?」とスタジオゲストのゆきぽよさんに尋ねると、意外な過去のハプニングが明かされました。

ゆきぽよさんは、かつてABEMAの番組で罰ゲームとして生着替えをすることになったと振り返ります。当時はまだ生着替えに慣れておらず、着替えの最中に「出ちゃって」しまったといい、その場にいたピン芸人・ピスタチオ伊地知さんが見ていたそうです。森田哲矢さんが「それはさ、抜かれてないでしょ?」と確認すると、ゆきぽよさんは「しっかり。オンエアではカットされたけど」と説明。パチンコ業界から芸能界まで、驚きのエピソードが次々と飛び出す展開となりました。


パーラーカチ盛り ABEMA店
#96:瀧山が暴走!?MC陣に溜まった怒りが頂点に!

[配信日時]2026年8月28日
[出演者]盛山晋太郎(見取り図)、さらば青春の光、水瀬美香、矢口真里、ゆきぽよ ほか
[番組URL]https://abema.tv/video/episode/90-2003_s1_p96

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