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24歳美女「孤独を埋めてあげる」同じベッドでの濃厚すぎる密着に年収3500万ハイスペ経営者が悶絶

  • 2026.8.10
【写真・画像】 1枚目
ABEMA TIMES

8月9日放送のABEMAオリジナル恋愛番組『ガールオアレディ3』最終話にて、24歳美女が、年収3500万円のハイスペック経営者と同じベッドに潜り込み、スタジオを大いに慌てさせる場面があった。

【映像】24歳美女とハイスペ経営者がベッドに潜り込む一部始終

同番組は、“20代ガール”と“30代レディ”が真剣勝負の婚活バトルを繰り広げ、「“付き合う”と“結婚”の違いは?」「顔・年収・性格 結婚で一番大事な条件は?」など、建前を脱ぎ捨てた剥き出しの本音でぶつかり合う婚活リアリティーショー。番組MCには、アンミカ、若槻千夏、藤森慎吾、平祐奈が出演する。

最終決断を翌日に控えた旅の11日目。甘え上手な魅力を持つ女優・モデルのモモエ(24)と、美容医療事業を手掛ける年収3500万円の会社経営者・ショウタ(28)が、同棲生活を送る部屋で親密な時間を過ごしていた。

会話の中で、デートの頻度についてのすり合わせを行なっていた2人。ショウタは、「できれば毎日会いたいぐらいなんだけど、それだけ会いたいっていうのは単純に孤独なんだろうなって思う。孤独を感じます」と、仕事漬けの毎日で抱える本音を吐露した。

モモエが「それは彼女がいても孤独なの?」と尋ねると、ショウタは「その孤独を埋めてくれる彼女だったら全然いいと思う」と返答。これに対しモモエは「埋めてあげるよ」と真っ直ぐな瞳で甘く囁いた。

【写真・画像】 2枚目
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その後、2人は昼間から同じベッドに潜り込み、密着しながらリラックスした時間を過ごし始める。一緒に布団を被ると、ショウタはたまらず「可愛い、本当。無理、可愛すぎて」と悶絶し、モモエへの愛おしさを爆発させた。

【写真・画像】 3枚目
ABEMA TIMES

この濃厚すぎる密着具合に、スタジオの藤森慎吾は「おい、ショウタ!我慢しろよ!まだ!」とツッコミを入れる。さらにモモエが「いいよ、連れて帰って」と大胆な発言を繰り出すと、スタジオはさらなるパニックに。

藤森が「早く帰れよ!もう」と叫ぶ中、アンミカは大爆笑。2人の世界に完全に入り込んだモモエとショウタの甘すぎる展開に、MC陣もタジタジの様子だった。

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