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36歳でおばあちゃんになった美女が暮らす“家賃6万5000円”の自宅に小森純が興奮「ボロッボロ!」

  • 2026.8.6
【写真・画像】37歳のおばあちゃんの若すぎるビジュアル&家族構成に衝撃「待って!誰がおばあちゃんか分からない!」 1枚目
ABEMA TIMES

36歳という若さでおばあちゃんになった女性が「家賃6万5,000円」のご自宅を公開。「マジ実家だよ!」と小森純(40)が興奮した。

【映像】「家賃6万5000円」の自宅&12歳年上の夫

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演する。

初孫が生まれる平均年齢が62歳と高齢化が進む中、番組では30代で孫を授かった女性たちに密着する「30代のおばあちゃん」第3弾を実施した。調査に向かった広島県広島市で、現在3人の子供を抱えるリポーターの小森純が、1人目の30代のおばあちゃんのもとを訪れた。

小森が家族の待つ撮影現場のような場所へ向かうと、そこには大勢の若い家族が集まっていた。その中で7か月の孫を抱き「私です!」と手を挙げたのが、36歳でおばあちゃんになったNARUさん(37)であった。一家は、23歳の婿と20歳の長女夫妻、48歳の夫・まことさん、16歳の次女、10歳の次男、さらに18歳の長男を含む4人の子供と1人の孫という大所帯だ。

【写真・画像】37歳のおばあちゃんの若すぎるビジュアル&家族構成に衝撃「待って!誰がおばあちゃんか分からない!」 2枚目
ABEMA TIMES

その後、小森とNARUさんは自宅マンションへ移動。玄関に入るやいなや靴箱の上の突っ張り棒に掛けられたハイヒールを見つけた小森は「あそこにヒールって普通ある?」とツッコミを入れた。間取りが3DKだと明かされると、小森は「なんかさ、実家って感じ」「マジ実家だよ、ここ」と率直な印象を語り、NARUさんも「みんなよく言います」と共感していた。
さらに、壁の破れた大きな穴を見つけた小森は「ボロッボロだから!」と指差し、「これ(前に立てかけて置かれたマットレス)で多分頑張って隠してんだろうけど、全然隠れてねぇから!」と爆笑した。そんな気になる家賃についてNARUさんが「管理費込みで6万5千円」「この、なんか界隈では安くて」と明かすと、小森は「管理費込みで!?」と驚きを隠せない様子を見せていた。

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