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山梨県産ぶどうを使った新酒2品と人気のオレンジワイン1品をマンズワインが発売

  • 2026.8.5

マンズワインは、山梨県産ぶどうを使用した新酒「マスカット・ベーリーA プリムール 2026」「甲州 プリムール 2026」を11月3日(火・祝)に発売。また、人気のオレンジワイン「甲州 醸し 2026」は、11月下旬に発売する。

一年を通して丹念に栽培されたぶどうを、マンズワインが長年培ってきた醸造技術で丁寧に仕込み、新酒ならではのフレッシュな果実味と、飲みごたえのある味わいを両立。「新酒は早く飲むもの」というイメージにとどまらず、新酒の季節を過ぎてもおいしく楽しめる品質に仕上げている。

マンズワインは、この新酒を通じて日本ワインのおいしさや楽しさをより多くの人に届け、日本ワインの魅力を伝える。

マンズワインについて

マンズワインは1962年設立のワイナリー。「日本のぶどうによる日本のワイン造り」を理念に掲げ、山梨県勝沼と長野県小諸にワイナリーを構えている。

日本の風土に適したぶどう栽培と醸造技術を磨き上げ、高品質なワインを追求。トップシリーズ「ソラリス」をはじめ、日常で楽しめる幅広いラインアップを展開し、国内外から高い評価を獲得している。伝統と革新を両立し、日本ワインの可能性を切り拓いていく。

商品をチェック

「甲州 プリムール 2026」「マスカット・ベーリーA プリムール 2026」「甲州 醸し 2026」について紹介しよう。

11月3日(火・祝)に販売される「甲州 プリムール 2026」の品種は甲州、ぶどう産地は山梨県。ヴィンテージは2026、内容量は750ml。限定6,000本となっている。

同じく11月3日(火・祝)に販売される「マスカット・ベーリーA プリムール 2026」の品種はマスカット・ベーリーA、ぶどう産地は山梨県。ヴィンテージは2026、内容量は750ml、タイプは赤。限定6,000本となっている。

11月下旬にされる「甲州 醸し 2026」の品種は甲州、ぶどう産地は山梨県。ヴィンテージは2026、内容量は750ml、タイプは白。限定8,400本となっている。

「マスカット・ベーリーA プリムール 2026」と「甲州 プリムール 2026」、「甲州 醸し 2026」の発売を楽しみに待とう!

マンズワイン 公式HP:https://mannswines.com マンズワイン 公式Facebook:https://www.facebook.com/mannswinesOfficial

(ソルトピーチ)

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