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役所で書類を書く夫「オマエ…」直後、放った“一言”にア然「これ結構死ぬまで恨む」

  • 2026.8.28
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photoAC(画像はイメージです)

普段は愛称やニックネームで呼んでいる身近な人の本名を、突然聞かれて「あれ、なんだっけ…」と一瞬考えてしまった経験はありませんか?

親しい間柄だからこそ本名を呼ぶ機会が少なく、いざというときにすぐ思い出せないこともあるかもしれません。

SNSでは、「役所で手続きをしているときに起こった、まさかのど忘れ」についての投稿が話題になっています。

いったい、どんなことがあったのでしょうか。

話題の投稿が、こちら!

子どもたちの事で嫁さんと役所に手続きに行きました。
俺たち両親の名前を書く欄に自分の名前を書いた後、嫁さんの名前を書こうとした時、急に嫁さんの名前を度忘れしてペンが止まりました。
スマホ見ても普段呼んでる愛称で登録してます。
焦ってどうしようもなく白旗揚げるしかない。
「オマエ、名前何やったっけ?」

子どもたちに関する手続きのため、奥さんと一緒に役所を訪れた投稿者さん。書類に「両親の名前」を記入することになり、まずは自分の名前を書きました。

続けて奥さんの名前を書こうとしたそのときです。突然奥さんの名前が思い出せなくなってしまったといいます。

「なんとか思い出さなければ」とスマートフォンを確認してみたものの、連絡先に登録されていたのも普段使っている愛称で、本名を確認することはできませんでした。

投稿者さんによると、普段から子どもたちの目線に合わせて奥さんを「お母ちゃん」と呼んでおり、名前で呼ぶことがほとんどないのだとか。そのため、急に本名を書くことになり、頭が混乱してしまったようです。

どうしても思い出せず、追い詰められた投稿者さん。最終的には、隣にいる奥さんに「オマエ、名前何やったっけ」と尋ねることに。

その後奥さんは、3日ほど口を聞いてくれなかったそうです。

「びっくりを通り過ぎて吹き出しちゃう」

こちらの投稿には、「急にど忘れする。めちゃ分かります」「自分が奥さんの立場だったら、びっくりを通り過ぎて吹き出しちゃう」といった声が寄せられる一方、「これ結構死ぬまで恨む」「違う名前を書くよりはマシだったね」といったコメントも。

愛称で呼んでいるからこそ起きた、まさかの名前のど忘れ。親しい間柄だからこそ、本名がとっさに出てこないこともあるのかもしれませんね。

※本記事は投稿者に許諾を得た上で記事の制作・公開を行っています


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