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義母へお礼のLINEを送った結果… 冷や汗をかいた“誤字”に「吹き出した」「声出た」

  • 2026.8.26

仕事やプライベートのやりとりで使うことの多いメッセージアプリ。自分のタイミングで気軽に送れるのが便利なところですが、誤字や変換ミスをしてしまい、意図した内容と違って受け止められて焦った経験はないでしょうか?

SNSに投稿された「夫が母に送ったとんでもない誤字」というポストが話題になっています。

いったいどんなことを送ってしまったのでしょうか?

気になる投稿が、こちら!

うちの母と旦那のやりとり
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投稿者さんは、旦那さんとお母さんのLINEのやりとりを見ていたところ、思わず笑ってしまう“誤字”を発見しました。

始まりは、投稿者さんのお母さんから旦那さんへ届いた一通のメッセージ。どうやらお母さんは、投稿者さん宅に2日ほど遊びに来ていたようで、その滞在についてのお礼が綴られていました。

微笑ましいメッセージなのですが、よく見ると、「アッて間」や「子持ち」など、ところどころ誤字が…。少し気にはなりますが、おそらく「あっという間」「子ども連れ」といった言葉を打ち間違えたものと考えられます。

それに対して、投稿者さんの旦那さんは、「子供達もババアと遊べて楽しそうでした!」と返信。丁寧に感謝の気持ちを伝えているように見えるのですが…ん?「ババア」!?

もちろん旦那さんが書きたかったのは「ばあば」。投稿者さんのお母さんに対して、まさかの「ババア」になってしまったよう。よりによって、お礼のメッセージで痛恨のミスです。

「子供達もばあばと遊べて楽しそうでした」なら、ほっこりするお礼LINE。それが「子供達もババアと遊べて」になった瞬間、文章の印象が急変します。

はたして、旦那さんとお母さんは、この誤字に気づいたあと、どんなやりとりを続けたのか…。気になりますね。

ふふんって声出ちゃった

こちらの投稿には、「ふふんって声出ちゃった」「吹き出しちゃいました」「旦那さんサイコーです!」と、まさかの誤字に笑いを堪えきれない人たちから、多くのコメントが多く寄せられていました。また、「アの位置が違うだけで、恐ろしいレベルで印象が変わりますね」と、“文字の怖さ”に触れる声もありました。

誤字は誰にでもあるものですが、間違える場所と相手によっては、とんでもない破壊力を発揮することもあります。大事な仕事メールなどでは、くれぐれも間違うことのないよう、見直しを徹底しましょう。

※本記事は投稿者に許諾を得た上で記事の制作・公開を行っています


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