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「妊娠した責任取ると言っていたのに…」15歳女子高生、妊娠報告時の24歳彼氏のリアクションに不信感

  • 2026.7.22
【写真・画像】「妊娠した責任取ると言っていたのに…」15歳女子高生、妊娠報告時の24歳彼氏のリアクションに不信感 1枚目
ABEMA TIMES

当時高校1年生で15歳だった少女が、結婚を前提に交際していた24歳の彼氏に妊娠報告した際のリアクションを懐古。不信感を抱いた過去を明かした。

【映像】相手の男性との写真

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。今回の放送では、若くして出産を経験した女性のその後の人生を追う人気企画「15歳の母の壮絶人生」が敢行され、タレントの加護亜依がリポーターを務めた。

静岡県浜松市にある美夢さんの自宅を訪ねた加護がインタビューを行う中、美夢さんは定時制高校の1年生だった15歳の時に、9歳年上で当時キャバクラのボーイをしていた男性と交際し、妊娠したことを打ち明けた。

交際当時、相手の男性から「結婚を前提に」と言われていたため特に避妊をしていなかった美夢さんは、「子どもができたら責任をとる」という彼の言葉を信じていた。その後、パチンコが大好きな彼を駐車場で待っている間の暇つぶしに検査薬を試したところ、くっきりとした陽性反応が出た。子どもができた喜びを感じながら、パチンコから戻ってきた彼に妊娠を直接報告した。

しかし、美夢さんから報告を受けた彼のリアクションは「え、マジで!?」というもので、びっくりした様子を見せつつも、あまり喜んでいるようには見えなかったという。事前に「責任をとる」と言われていた言葉と彼の実際のリアクションとのギャップに、美夢さんは「ちょっとそこで不信(不安)に……」と当時のリアルな心境を振り返り、これを聞いた加護も「え、だって、結婚前提にお付き合いしたいって言ってたのに!」と共感を示した。

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