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ラッシュガードetc…手抜き感ゼロの「水際コーデ」そのまま街歩きもOK

  • 2026.7.14
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子どもとの水遊びやプールの日も、おしゃれは楽しみたいから、いかにもなラッシュガードスタイルになるのは避けたいもの。水際でも快適に過ごせて、そのまま街歩きやランチにも行ける、この夏の水際コーデをご紹介します。

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着こなし次第で印象チェンジ自在。 柄物や夏小物でムードを盛り上げて

頼りになる黒のラッシュガードは、着こなしの幅が広く、朝の気分やシーンに合わせてコーデを楽しめるのが魅力。ペプラムデザインのおかげで、シンプルな無地のボトムスと合わせてもキレイめに着こなせます。デイリー使いの柄物のショートパンツに、サンダルやクリアバッグなど、夏気分の盛り上がる小物を合わせれば、水遊びのあとのランチも自信を持って向かえる着こなしに。

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大人も着られる爽やかなブルーなら 夏のおしゃれがもっと楽しくなる

子どもの遊び中心で、機能性重視になりがちな水際コーデも、おしゃれ心は満たしたい。そんな気持ちに寄り添い、気分を高めてくれるブルーのニットトップス。ざっくりとした編み地と程よい透け感で、スイムウェアに重ねるのも◎。ベージュの撥水ショートパンツを合わせれば、ラフになりすぎず大人っぽい印象に。水際でのビーチサンダル合わせも素敵だけど、エスパドリーユに履き替えれば、街へのお出かけも気分が上がります。ネイビーや白のボトムスと合わせれば、さらにきれいめな通常運転の日のコーデにもぴったりです。

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水際もデイリーも一枚でサマになる。 大人が着やすいバランスが◎

1枚でサマになり、涼しさも体型カバーも叶えてくれるオールインワン。短すぎない着丈や、袖のフリルの甘さを抑えてくれるキーネックなど、大人にちょうどいいディテール。こなれ見えするベージュカラーに水色のメッシュバッグで抜け感をプラスしつつ、黒の小物で引き締めれば大人な落ち着いたコーデが完成。きれい見えする生地なうえ、シワになりにくくアイロンいらずなので、水際はもちろん、毎日の送迎やお出かけやランチまで、さまざまなシーンで頼りになり、万能に活躍してくれそう。

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撮影/清藤直樹 文・スタイリング/山田絵梨
※掲載中の情報は配信時のものです。商品は販売終了している場合があります。

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