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クリーニングに出せなかった冬物のアウター…夏の日に感じた"後悔と本音"とは

  • 2026.9.1

会社でイラストレーター・動画クリエイターとして働く、桐谷とうしろう(@kiritanitoshiro)さん。創作漫画や日常のエピソードを漫画にして、X(旧Twitter)で発信しています。

「クリーニングに出さなきゃ…」と頭の片隅に浮かびつつ、ついつい後回しにしてしまい…

冬物のアウター

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X(旧Twitter):桐谷とうしろう(@kiritanitoshiro
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X(旧Twitter):桐谷とうしろう(@kiritanitoshiro

冬の間に活躍したコートやダウンジャケットが、クローゼットのハンガーにきれいに掛けられているところから物語は始まります。しかし、季節はすでに夏。

冬物のクリーニングに出すタイミングを逃してしまった桐谷とうしろうさんは、「クリーニングに出すタイミングを失い夏になってしまった」と机にうつ伏せてため息まじりに嘆きます。

さらに「こんな暑い中アウター持ち歩きたくないし どうしよう…」と、外は猛暑の中、分厚いアウターを持って外出する気になれず、どうしても重い腰が上がりません。

悩みすぎて今にも埋もれそうな気配ですが、最終的には肘をつきながら「とか言ってる間に多くるんじゃね?」とぼんやりつぶやく余裕も。こうして、誰もが一度は味わったことがある“やりそびれ”のもどかしさと、成り行き任せな自分に思わず笑ってしまう瞬間が描かれています。

「また今度やろう」と思っているうちに、次の季節がやってくる――そんな経験、きっと誰しも心当たりがあるのではないでしょうか。

X(旧Twitter):桐谷とうしろう(@kiritanitoshiro

 



 

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クリエイター情報

桐谷とうしろう

イラストレーター・漫画家・動画クリエイターとして幅広く活動している、桐谷とうしろうさん。 会社員として働く傍ら、日々の出来事や創作漫画をSNSで発信しています。

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