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B’z稲葉浩志の爆イケ最新ショットにファン悶絶 天然&オラオラな素顔のぞく瞬間も話題に

  • 2026.7.10
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ロックユニット「B’z」のボーカル・稲葉浩志さん(61)の最新ショットが、SNS上で〝爆イケすぎる〟と大反響を呼んでいます。きっかけは7月9日、B’z公式Xが投稿した、稲葉さんデザイン監修ヘルメットの告知写真。還暦を超えているとは到底信じられないそのビジュアルに、多くのファンが熱狂しています。

この投稿に対して、公式Xのリポスト欄には「稲葉さんめちゃくちゃカッコ良くて最高。ヘルメットもカッコイイ」「さりげなくファイナルTを着こなす稲葉さんかっこよすぎる」「60オーバーには見えません。素敵過ぎます」「稲葉さんがこのヘルメットを被ってバイクで走ってる姿、お待ちしてます」など、興奮を隠せないファンからの熱い声が続々と寄せられています。

直前の7月3日には、同Xにて『B’z LIVE-GYM 2026 -FYOP naked-』の熱狂を収めたダイジェスト映像が公開されたばかり。そこでお披露目となった稲葉さんの最新ビジュアルに対しても、SNS上では「稲葉さん、前髪どうした!?」「前髪短くなってる…可愛い!」と驚きと歓喜の声が殺到し、その一挙手一投足に大きな注目が集まっています。

【目次】ここから始まるULTRAトピック

至高のコラボモデル

自身監修のヘルメットを両手に抱え、優しくほほ笑む稲葉さんの姿が収められた写真。アパレルブランド「Neighborhood」のコーデュロイジャケットもおしゃれに着こなし、スタイリッシュな大人の魅力全開の一枚となっています。

今回のアイテムは、ヘルメットメーカー「SHOEI」が日本のカルチャーと技術力を世界へ発信するシリーズ「Japan Culture X Japan Quality by SHOEI」の最新作です。稲葉さん自らがデザイン監修を手がけたグラフィックモデル2種が、受注期間限定で登場しました。

モデル名 特徴 価格(税込) Glamster(グラムスター) フルフェイスモデル。「内なる熱の揺らぎ」を表現 75,900円 J・O+(ジェイオー・プラス) ジェットモデル。オリジナルロゴをステッカーボム風に配置 70,400円

今回のコラボにあたり稲葉さんは、「バイクは、移動手段という枠を超えて、人生の世界を広げてくれる存在です。そこで出会った人々や景色、時間の積み重ねは、音楽を作るうえでも確実に自分の中に息づいています」とコメントを寄せました。さらに「このヘルメットが、ライダーの方だけでなく、まだバイクに触れたことのない方にとっても、新しい一歩を踏み出すきっかけになれば嬉しいです」と、未来のライダーへ向けた温かい願いも明かしています。

加速する〝爆イケ〟ビジュアルとレジェンドの風格

実年齢を聞いて誰もが驚くロックレジェンドである稲葉さん。近年もそのカリスマ性とビジュアルの進化はとどまることを知りません。

  • バースデーショット:ソロのレジデンシー公演を収めた映像作品「Koshi Inaba LIVE 2024 〜en-Zepp〜」のリリース告知とともに、直筆メッセージが添えられたステージショットを披露。「歳を取られて益々男前度が爆上がり」「国宝級」と歓喜の声が上がりました。
  • ONE OK ROCKとの共演と〝魂のラブレター〟:ワンオクのツアーファイナル(ヤンマースタジアム長居)にサプライズ出演し、満身創痍のTakaさん(38)を支えるように『The Beginning』を熱唱。その時の様子を、ワンオクのライブ映画公開に際しては「正直言って僕がTakaくんを助けるなんて状況じゃない、ONE OK ROCKに吹き飛ばされないように必死でした」と振り返り、不安を燃料に突き進むバンドを「真っ赤な火の玉」と称賛。「最高のロックバンドに出会えた夏に感謝です」と愛とリスペクトに満ちたメッセージを贈り、世代を超えた美しい絆を見せました。
  • 福山雅治との「最強バディ」結成:『映画ラストマン -FIRST LOVE-』の主題歌『木星 feat. 稲葉浩志』でコラボ。先行公開されたシルエット写真で「影だけでカッコイイ」と絶賛の嵐が巻き起こり、スーツ姿のジャケット写真では「イケオジが過ぎる」とファンがノックアウトされました。昨年末の「第76回NHK紅白歌合戦」では、向かい合って熱唱し手を強く握り合う演出を披露。年明け公開のMVでも至近距離で歌い合う姿が話題を呼びました。
  • WBCチェコ戦でのプレイボール・パフォーマンス:大会応援ソング『タッチ』のMVが注目を集める中、東京ドームのステージに降臨。素肌の上にベストを纏うというスタイルで登場し、パイソン柄のブーツを履きこなす姿でファンを震撼させ、「稲葉さんバケモンです」と称される驚異の歌声を見せつけました。さらに新曲『果てなき夜を』のフルバージョンも解禁され、再び日本中を揺らしています。
  • ソロデビュー30周年ロングツアー決定:今年9月からは大規模なソロツアー『Koshi Inaba LIVE 2026-2027 ~enV~』の開催も決定。稲葉さんの誕生日である9月23日を含む、地元・岡山県津山市での凱旋バースデー2DAYS公演も組み込まれており、「チケット当たる気がしない」とファンが大興奮しています。

松本孝弘との固い絆!二人の尊すぎる関係性

長年にわたって苦楽をともにしてきた、B’zのギタリスト・松本孝弘さん(65)との絆も健在で、お二人の仲睦まじい姿がたびたび話題となっています。

  • Kアリーナ横浜での1年越しのドラマと熱いハグ:追加公演『B’z LIVE-GYM 2026 -FYOP naked-』が行われたKアリーナ横浜は、1年前のイベントで松本さんが健康上の理由から部分出演にとどまった会場。完全復活を遂げた松本さんの「1年後の自分がここでこうして立っていられるなんて思っていなかった」という言葉に、稲葉さんがやさしく「おかえり〜」と声をかける場面があり、ラストにはステージ上で熱いハグを交わしました。 終演後、公式SNSに投稿された写真では、なんと1年前と全く同じ背景でお二人が肩を寄せ合うツーショットを披露。さらにサポートメンバーのシェーン・ガラースさん(58)が投稿した密着のステージフォトも大反響を呼んでいます。
  • B’z公式Xでの「ほっこり」ショットの数々

「天然さ」とのギャップ、ファンを惹きつけてやまない素顔

稲葉さんの魅力は、その完璧なビジュアルだけではありません。年齢を感じさせない驚異のバイタリティーと、ライブのMCやふとした瞬間にのぞかせる、どこかチャーミングで「天然」な一面とのギャップ、どんな時も真摯に向き合う姿勢こそが、長年ファンを惹きつけてやまない最大の理由です。

  • コーヒー片手の香川散歩と〝イナママ〟参戦:香川公演の会場周辺では、コーヒーを片手にのんびりと歩く稲葉さんの自然体な姿が目撃され話題に。客席には、米寿を迎えた今もハツラツと発信を続ける稲葉さんの母・邦子さん(通称イナママ)の姿もあり、会場を幸福な空気で包み込みました。
  • 『完全無欠』を巡る天然ハプニングと「逆ギレ・オラオラ」MC:新曲『完全無欠』を最速披露した『FYOP+』横浜公演、稲葉さんは自信満々に「完全不滅!」と誤ったタイトルを力強くコール。このミスを受け、続く千葉公演の初日MCで稲葉さんはスタッフに指摘されて「一生懸命作ったのにそんなわけない」と反論したものの、映像を見返すと「すんごい良い発音で『完全不滅!』って言っていた」と自白し、観客を前に90度のお辞儀で深々と謝罪しました(笑)。 さらに千葉2日目には、客席からのクスクス笑いに対し「何ですか?」「(新曲)知ってるかっつってんの!」と一転して強気な「オラオラ系」に変身して逆ギレ。そこからファンが(稲葉さんの「完全」に対して)「無欠ー!」と返す最高のコール&レスポンスが生まれました。
  • 「パジャマ風衣装」と「高速着替え」の衝撃:ワールドカップ開幕にあわせて公開された『完全無欠』のスペシャルムービーでは、ファンから「テロテロのパジャマみたいで可愛い」と愛されていたリラクシーなセットアップ衣装がお目見え。ステージ裏では走りながら瞬時に衣装を脱ぎ捨てる驚異の「高速着替え」で上半身裸の肉体を披露するなど、ファンをノックアウトし続けています。
  • 「やぶさかではない」裸のライブ発言:追加公演『FYOP naked』の初日MCにて、稲葉さんは「決して我々が裸になるというわけではないんですが…まあ、やぶさかではないですが(笑)」とお茶目に発言。ファンの事前の「脱ぐのでは?」という伏線(妄想)を本人が見事に回収しました。
  • 東京スカパラダイスオーケストラとのコラボ:シングル『Action(VS. 稲葉浩志)』のMVメイキング映像では、強面なスカパラメンバーに四方を囲まれた稲葉さんが思わず「こわっ!」と笑ってしまうシーンが放送され大反響。さらにYouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」にスカパラと出演し、同曲を圧倒的なグルーヴで一発撮りパフォーマンス。SNS上が「これぞ音楽の真髄」と大熱狂する中、公式Xで公開された歌唱後のインタビュー映像では「楽しくなってきて、私ちょっと今までやったことのないところでミスを犯しております」と自ら笑顔でミスを申告しました。「大所帯で寂しさが軽減される」とお茶目に語りつつ、普通なら気付かないミスを素直に明かしてしまう誠実さにファン悶絶の一幕となりました。
  • Mr.Children桜井和寿との「秘密の場所」トーク:TBS系『日曜日の初耳学』にVTR出演した際、桜井さんの歌声を「カメレオンのように変幻自在」と大絶賛し、「嫉妬のような気持ちも湧いた」と率直に語りました。また、食事の席で互いの「声のコンプレックス」を語り合ったディープな事実も告白。最後に「例の場所でゆっくりお話しできたら」とメッセージを送り、桜井さんが「秘密の場所がある」とはにかむなど、2人だけの聖域を感じさせました。
  • 片岡愛之助との男の約束:食事の際の「ルパン歌舞伎、絶対行きたい」という約束を守るため、多忙な合間を縫って朝から新幹線で京都・南座まで観劇に訪れたという稲葉さん。楽屋での温かい2ショットが公開され、気取らないハートフルな一面も話題を呼びました。

原宿に降臨! ついに解けた〝ステルス機能〟

普段は芸能人オーラを完璧に消し去り、街中にひっそりと溶け込んでしまうことから、ファンの間ではたびたび「ステルス稲葉さん」と呼ばれることもある稲葉さん。しかし、そんな彼の気取らないプライベートが、原宿の街を震撼させる大騒ぎを巻き起こしたこともあります。

ブランド「Neighborhood」の特別展がラフォーレ原宿で開催された際、最終日に稲葉さん本人が会場にサプライズ登場しました。会場にいながら存在に気づかなかった人がいたほど最初はステルス機能を発動させていたようですが、運よく気づいたファンに対しては、サインを書いたり気さくに握手を交わしたりと神対応を披露。

最高の音楽を届け続けるストイックなカッコよさと、ふとした瞬間に魅せる可愛らしさ…。今回のヘルメット写真で見せた優しい微笑みにも、そんな稲葉さんの温かみのある人柄が滲み出ているようです。

圧倒的なカリスマ性と誰もが愛さずにはいられないキャラクターを併せ持つ稲葉さんから、今後も目が離せそうにありません。

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