1. トップ
  2. 朝ドラ【風、薫る】来週のあらすじ:りんが新潟で見つけた新たな道。新聞記者との出会いが運命を変える?(ネタバレあり)

朝ドラ【風、薫る】来週のあらすじ:りんが新潟で見つけた新たな道。新聞記者との出会いが運命を変える?(ネタバレあり)

  • 2026.7.10

朝ドラ【風、薫る】来週のあらすじ:りんが新潟で見つけた新たな道。新聞記者との出会いが運命を変える?(ネタバレあり)

NHK連続テレビ小説「風、薫る」。生きづらさを抱えた二人の女性が、まだ未知だった看護の世界へ。激動の明治を舞台に、型破りな二人のナースの冒険が始まります! 2026年7月13日(月)〜7月17日(金)放送予定のあらすじをご紹介します。

第16週の放送は2026年7月13日(月)〜7月17日(金)
[NHK総合]朝8:00~8:15 ほか
(毎週月〜金に放送。土はダイジェスト)

【脚本】吉澤智子
【原案】田中ひかる『明治のナイチンゲール 大関和物語』
【音楽】野見祐二
【主題歌】「風と町」Mrs. GREEN APPLE
【語り】研ナオコ

第16週あらすじ

「新風吹くころ」

りん(見上愛)は看護の仕事から距離を置くことを決意し、捨松(多部未華子)の紹介で新潟の女学校の舎監として働くことに。そんなある日、偶然新聞記者の横沢(井上祐貴)と出会う。一方東京では、体調を崩した文(内田慈)を直美(上坂樹里)が看護していた。

元記事で読む
の記事をもっとみる