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ライス関町似女子、19キロ減量&別人メイクでアイドルに!ビフォーアフターに「面影ない!」驚きの声

  • 2026.7.6
【写真・画像】ライス関町似女子、19キロ減量&別人メイクでアイドルに!ビフォーアフターに「面影ない!」驚きの声 1枚目
ABEMA TIMES

マイナス19kgのダイエットと自己流のメイク術を駆使し、別人級の個性派アイドルへと劇的な変化を遂げた女性が登場。周囲からお笑い芸人に似ていると言われていた過去の姿からの華麗なる転身に、スタジオから驚きの声が上がった。

【映像】個性派アイドルになった現在の姿

ABEMAのバラエティ番組『ななにー地下ABEMA』の「第5弾!私アレで激変しました!衝撃ビフォーアフター大公開SP!」に出演したのは、アイドルグループ「ココロシンドローム」のメンバーとして活動する雨宮ひいとさん。過去の顔写真パネルを外して素顔が現れると、金髪ショートヘアに鼻や口元のピアス、黒いゴスロリ風の衣装に身を包んだ現在の姿に、スタジオからは「うわあああ!」「同じ人!?」と大歓声が沸き起こった。MCの稲垣吾郎が「面影ないね」と感嘆し、香取慎吾が「あの子どこやったんだよ!」と叫ぶほどの変貌ぶりを見せた。
雨宮さんは中学生の頃、水泳部に所属していた。もともと食べることが大好きだったことに加え、放課後のハードな練習による空腹から爆食に走るようになり、6個入りのミニクリームパンを1日に3袋(計18個)も平らげる食生活をほぼ毎日続けていたという。その結果、中学2年生の時には体重が62kgまで増量。当時は水泳部ゆえにメイクもできず、見た目を全く気にしていなかった。そんな当時の姿について、周囲からは「ガンバレルーヤのまひる」に似ていると言われていたほか、スタジオの兼近大樹からは「ライスの関町さんがメガネ外した時」と例えられ、出演者たちを納得させていた。

そんな雨宮さんに転機が訪れたのは高校生の時だった。ちょうど新型コロナウイルスが大流行し、学校や部活がすべて休みになったことで家から出ない生活が続くと、自然とお腹が空かなくなり「1日1食」の生活に変化。気づけば劇的に痩せていたことからダイエットの楽しさに目覚め、見事な「コロナ痩せ」を果たした。最終的に19kgの減量に成功し、さらに独自のメイクを研究したことで現在のアイドル衣装が似合う美女へと激変。現在の姿にななにーメンバーからは「面影ない!」と驚愕。ゲストの丸山桂里奈も「隣に住んでても分からないくらい」と驚いていた。

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