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ヒコロヒー「歌舞伎町で絶対入ってはいけないエリア」にうっかり入ってしまい「ものすごい物々しい雰囲気で…」

  • 2026.7.2
ヒコロヒー「歌舞伎町で絶対入ってはいけないエリア」
ABEMA TIMES

ピン芸人のヒコロヒーが歌舞伎町の「入ったらあかんエリア」に偶然にも迷い込んでしまった生々しい体験を語った。

【映像】歌舞伎町で絶対入ってはいけないエリア

7月1日に放送されたバラエティ番組『ドーピングトーキング2』(ABEMA)では、MCの粗品(霜降り明星)をはじめ、ヒコロヒー、森下直人(ななまがり)、ヤス(ナイチンゲールダンス)、鰻和弘(銀シャリ)がスタジオに集結した。本番組は芸人たちが己の話術で、度を超えた強烈な実体験を初出しのエピソードトークとして披露する番組である。

ヒコロヒーは、歌舞伎町で店を始めたことをきっかけに、街のリアルな実態を調査すべくディレクターと取材へ赴いた。もともと噂で「入ったらあかんで、あそこ」というエリアが歌舞伎町にあると聞き、そのエリアに行ってみようと提案したところ、ディレクターから「それは本当に多分だめなんで、やめましょう」と猛反対されたという。

しょうがないので、歌舞伎町にいる女の子に取材をする方向に切り替えたが、街を彷徨っているうちに先ほどの「入ったらあかん」とされてるエリアに入ってしまったというヒコロヒー。

そこはラブホ街だといい「パッと気づいたら、ものすごい物々しい雰囲気で、さっきの道と街の感じが違う」と明らかに違う空気を感じたという。

そこは等間隔で女性たちが佇むいわゆる「立ちんぼ」のエリアが広がっており、「芸能人くらいの綺麗な子」や外国人の女性もいたというリアルな実態を明かしていた。

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