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「上手いね」プロも絶賛の“撤退アクション”→色白マシュマロ美女がみせた“あざといドヤ顔”がたまらない

  • 2026.6.20
【映像】色白マシュマロ美女がみせた“あざといドヤ顔”
ABEMA TIMES

ギリギリで踏みとどまった好判断。勝負中の真顔から一転、あざとい笑顔まで飛び出した。

【映像】色白マシュマロ美女がみせた“あざといドヤ顔”

美女12人がポーカークイーンの座を競い合うABEMAオリジナルトーナメント「ABEMA Queen Of Poker(AQOP)シーズン3」第10回が6月13日に配信。敗者復活戦で首位を好走する西野夢菜が強気のレイズから一転、相手の大物手を察知して、見事なフォールドを見せた。

この時点では、現役グラドルの西野が首位、第1回から参加している山瀬まゆが2位、3位に羽田千夏。以下、ちーぴょん、阿久津真央も含めた5人での勝負は、中盤戦に入っていた。この場面で西野は、スペードとダイヤの「99」で4000点にレイズ。十分に勝負できる強い手だったが、ここに羽田がハートとダイヤの「KK」で1万2000点のスリーベットを入れた。

普通なら簡単には降りにくい「99」。それでも西野は表情を大きく変えず、じっと考え込む。相手の強さを測るように考え込んだ後、「フォールド」と一声。深追いせず、勝負から身を引いた。この判断に、解説のAmuは「いや、うまいね!」と反応。実況のテツヤも「うわー、回避していく!」と声を上げ、好プレーに賞賛を送った。

落ち着いた表情でじっと場を見つめていた西野。うまく逃げ切れたことに自分でも満足したのか、最後にこらえきれないように満面の笑み。真剣な表情から急にあざとさ全開の笑顔へ変わるギャップに、視聴者からは「おーおりた」「いけいけゆめな」「西野さん、あざとい」と反応が集まった。

攻める強さだけでなく、引く判断でも魅せた西野。プレーの巧さと表情のかわいらしさで、またも画面越しの視線をさらったシーンだった。

◆ABEMA Queen Of Poker(AQOP) 女性12人が「ポーカークイーン」の座を競い合うABEMAオリジナルのトーナメント。6人2テーブルの予選ステージを各人2戦ずつ行い、獲得ポイント上位6人と敗者復活戦を勝ち上がった2人の合計8人がFINALステージへ進出する。賞金総額は280万円。

(ABEMA/「ABEMA Queen Of Poker」より)

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