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“恋リア出身”黄皓の深い結婚観に34歳美人社長が思わず聞き入る「自分が折れてでも失いたくない人と…」

  • 2026.6.17
【写真・画像】“恋リア出身”黄皓の深い結婚観に34歳美人社長が思わず聞き入る「自分が折れてでも失いたくない人と…」 1枚目
ABEMA TIMES

“恋リア出身”の黄皓が、友人で間もなく“結婚式”に臨む34歳美人経営者に、アドバイスとして自身の結婚感を語る場面があった。

【映像】“恋リア出身”黄皓語る結婚観

6月16日、ABEMA『時計じかけのマリッジ』の最終回となる第8話が公開された。同番組は、婚活初心者の美女3人が30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で、平均年収2000万円超えの“ハイスぺ男性”30人の中から結婚相手を見つけなければならない婚活プログラムを追う、婚活リアリティショー。挑むのは、人気婚活番組への出演経験を持つ経営者のあやか(中野綾香・34)、現役アナウンサーのゆか(西澤由夏・32)、モデルのなつえ(徳本夏恵・27)だ。

結婚式まで残り5日。婚約9日目を迎えたあやかとヒロキ(ゴルフを愛する経営者・年収3000万円・36)は、この日、黄皓や休井美郷らあやかの友人たちと対面した。夫婦関係と浮気をめぐりヒロキと価値観のズレがあらわになったあやかは、「絶対に譲れない価値観でぶつかった時はどうしてるの?」と直球の質問を投げかける。

【写真・画像】“恋リア出身”黄皓の深い結婚観に34歳美人社長が思わず聞き入る「自分が折れてでも失いたくない人と…」 2枚目
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これに対し、出演した恋リアの相手と結婚し離婚、その後再婚している黄皓は「絶対に譲れない価値観と相手のどっちが大事かを考えた時に、『相手のほうが大事だ』と思える人と結婚しようと思った」と回答。「じゃあわりと折れる?」との質問には、「折れる。『自分が折れてでもこの人を失いたくない』って思った人と結婚すればいいと思ったし、今そういうパートナーだから」と、自身の確固たる結婚観を力説した。

さらに具体例として、「例えば、僕は『海外住みたい』ってずっと言ってるけど、妻は『絶対行きたくない』。それでもいいや、と思って。たまに自分で旅行とか出張とか時間を作って行けば、もうそれでいいやって思った」と説明した。

こうした相手を思いやる深い言葉に、あやかとヒロキは感心した様子で思わず聞き入る。また、スタジオで見守っていたMC陣からも、「素晴らしい」と称賛の声が上がっていた。(ABEMA『時計じかけのマリッジ』より)

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