1. トップ
  2. 抜けた奥歯をティッシュに包んだ息子→数分後、家の片付け中に起きたうっかりミスに母「ごめん…」

抜けた奥歯をティッシュに包んだ息子→数分後、家の片付け中に起きたうっかりミスに母「ごめん…」

  • 2026.9.26

空き箱アーティストや美容師、クッキー作家としてマルチに活動している、まいこ(@uchinokoto.y)さん。夫・娘・息子・2羽のインコとの生活を漫画にして、Instagramで発信しています。

息子の奥歯が抜けそうで抜けなくて…

歯が抜けそうで抜けない

undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
Instagram:まいこ/mike(@uchinokoto.y)

息子はしばらく抜けない奥歯に「歯が抜けぬぅぃぃ…」と苦しみつつ、ご飯もおいしく食べられないとイライラ。歯に話しかけたり、「なんで!?マジでいつまで抜けないの!?」と訴えてみても、状況は変わらず。しかし、ついに抜けた瞬間には満面の笑みで「抜けたぁぁぁぁ」と大喜び。

長い戦いを経て「これでご飯おいしく食べられる~」と感動します。その一方でまいこさんは日々の家事に追われて大忙し。洗濯や夕飯の準備、テーブルの片付けとバタバタの毎日です。翌日のゴミの日に向け「これもいらん」「あれもいらん」と一気に片付け、娘が学校から帰ると「おかえり」と笑顔で迎え入れます。

抜けた歯をティッシュに包んでテーブルに置いたはずが、息子が「母さん ティッシュに包んだ歯がないー」と探しても見当たらず、まいこさんは「歯、捨てちまった!!」と驚愕。最後には、ゴミ袋に向かい「なんかごめん…」とつぶやきつつも、「抜けてスッキリ」と気持ちを切り替えてエピソードは幕を閉じます。

どたばたの日々の中でも、家族みんなのリアルが詰まったエピソードに共感せずにはいられません。

Instagram:まいこ/mike(@uchinokoto.y)

クリエイター情報

まいこ

1985年生まれ。子ども2人を育てる主婦でも夢に向かって爆走中。空き箱アーティスト・イラストレーターとして活動をしている中で日々の出来事を漫画にしています。

の記事をもっとみる
おすすめ連載マンガ

注目コンテンツ