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無印良品と100均アイテムでキッチン収納を見直し!【片付けビフォーアフター】

  • 2026.6.4

こんにちは、parameguと申します。

家族がホッとできて楽しいお家暮らしを目指しています。

いつかは小さな喫茶店を開くのが夢で、Instagramでは日々のお家暮らしやカフェの様子を発信しています。

新学期もはじまり、なんだかふつふつと収納見直し欲が湧いてきた最近。

最近家族も自主的にキッチンに立つことが増えてきたので、どこになにがあるかもっとわかりやすくしたい・・・

ずっと気になっていたキッチン収納についに手をつけました。

キッチンの背面収納スペース (C)paramegu
キッチンの背面収納スペース (C)paramegu

今回、収納の見直しをしたのは、キッチンの背面収納スペースです。

我が家の背面収納は、無印良品のパイン材ユニットシェルフをメインに、DIYで柱をたてて上部には棚を設置してあります。

今回、パイン材ユニットシェルフに用意されている別売りの棚板を追加購入。

収納スペースを増やしました!

before (C)paramegu
before (C)paramegu

ビフォー

ユニットシェルフの右側、ワイヤーバスケットを入れてある棚の下は、無駄なスペースがありずっと気になっていました。

after (C)paramegu
after (C)paramegu

アフター

そこで、棚板を1枚追加!

この棚板を増やしただけで一気に収納できるスペースが増えました。

ワイヤーバスケットは中身も見えやすく見つけやすいことも気に入っていますが、何より並ぶ様子が大好き!

今回は高さに合う浅めのワイヤーバスケットも買い足して準備万端。

セリアの「はさめるラベルプレート」 (C)paramegu
セリアの「はさめるラベルプレート」 (C)paramegu

わかりやすいようにワイヤーバスケットにはラベルを付けることにしました。

ラベリングアイテムには、セリアの「はさめるラベルプレート」を利用。

ワイヤーなので貼るタイプなどは利用できないのですが、これならワイヤーバスケットにも設置可能です。

裏側がフックのようになっている (C)paramegu
裏側がフックのようになっている (C)paramegu

裏側がフックのようになっていて、はさめるタイプの収納ケースなら設置可能。

プラスチックや布のケースでもOKです。

いくつかサイズもありました。

フック部分をひっかけると、はめることができます (C)paramegu
フック部分をひっかけると、はめることができます (C)paramegu

フック部分をひっかけると、はめることができます。

ラベリング (C)paramegu
ラベリング (C)paramegu

ちょっと古いテプラを使ったので、文字サイズがバラバラですが・・・ま、わかればいいということで。

ざっくりとカテゴリーを分けて収納 (C)paramegu
ざっくりとカテゴリーを分けて収納 (C)paramegu

バスケットの中身は、ざっくりとカテゴリーを分けて収納。

きっちり分けると管理が難しくなってしまうので、あくまで放り込み式で簡単にすることが続ける秘訣です。

一番下の段のかごにもラベルプレートを設置できました (C)paramegu
一番下の段のかごにもラベルプレートを設置できました (C)paramegu

アフター完成編です。

一番下の段のかごにもラベルプレートを設置できました。

これなら家族もどこに入っているかわかるはず (C)paramegu
これなら家族もどこに入っているかわかるはず (C)paramegu

棚下に収納スペースが増えたことではみでていた食材なども収納でき、全体的に以前よりすっきり見えるようになりました。

これなら家族もどこに入っているかわかるはず!

暮らしは日々変化するもので、それに対応して収納も変化できるといいですよね。

カスタマイズができる無印良品のパイン材ユニットシェルフと付け替えも簡単なラベルプレートなら、日々の変化に対応できそうです。

作=paramegu

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