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若手テレビマンの衝撃NG発言にスタジオも騒然「マジで言わなくていい一言」

  • 2026.5.26
【写真・画像】若手テレビマンの衝撃NG発言にスタジオも騒然「マジで言わなくていい一言」 1枚目
ABEMA TIMES

テレビ局員が放った衝撃的なNG発言に、スタジオから「マジで言わなくていい一言でしたよね」とツッコミが入る場面があった。

【映像】若手テレビマンの衝撃NG発言にツッコミ殺到

5月26日、ABEMA『時計じかけのマリッジ』の第5話が公開された。同番組は、婚活初心者の美女3人が30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で、平均年収2000万円超えの“ハイスぺ男性”30人の中から結婚相手を見つけなければならない婚活プログラムを追う、婚活リアリティショー。挑むのは、人気婚活番組への出演経験を持つ経営者のあやか(中野綾香・34)、現役アナウンサーのゆか(西澤由夏・32)、モデルのなつえ(徳本夏恵・27)だ。

これまで関係を深めていたS・リョウ(大手勤務の会社員兼モデル・年収700万円・29)との“婚約破棄”を経て、新たな婚活相手にリョウスケ(夢を追うテレビ局員・年収800万円)を選んだゆか。無事、“ゼロ日婚約”が成立して同棲をスタートさせ、2日目はリョウスケの友人とのランチ会に参加した。

その日の夜、参加者全員での食事の際に、なつえの婚約者のチェン(日本育ちの東大卒エリート・年収1億円)がリョウスケへ「心境の変化とかあった?」と問いかける。これにリョウスケは「思いが増したかどうかってこと?」と確認した上で、「友達にちゃんと紹介して、状況的にも、変な言い方だけど逃げられない状況もある」と発言した。

【写真・画像】若手テレビマンの衝撃NG発言にスタジオも騒然「マジで言わなくていい一言」 2枚目
ABEMA TIMES

さらに「適当なことしたら、時間を作ってもらったその友達にも申し訳ない」と続けたが、スタジオは「逃げられない?」の一言に引っかかっている様子で、夏菜は「『逃げ道がなくなった』って、マジで言わなくていい一言でしたよね」と苦笑交じりにツッコミを入れていた。

同プログラムに参加する女性陣3人は、限られた情報を頼りに、会ってみたい男性1人を選択。その男性とのデートを経て、翌日以降も関係を深めたければ“同棲”、別の男性を選ぶ場合は“婚約破棄”を選択し、30日後の結婚式に向けて究極の選択を毎日繰り返していく。婚活の舞台となるのは、都会の絶景を望むペントハウス。3人それぞれの専用クローゼットや、専属ヘアメイクも用意され、高級感あふれる特別な空間で婚活だけに徹底的に向き合っていく。(ABEMA『時計じかけのマリッジ』より)

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