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「当たり前を褒めるべき?」夫に持論をぶつけた結果→返ってきた“深すぎる一言”にぐうの音も出ない

  • 2026.6.9

平成生まれの主婦である、望月ゆた(稀薄生活)さん。歳の差16歳で昭和生まれの夫くんとの、夫婦の日常を漫画に描き、ブログで発信しています。

当たり前のことを当たり前にした人を褒めるべきなのか、それとも…?

当たり前のことにありがとう

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ブログ:望月ゆた(稀薄生活
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ブログ:望月ゆた(稀薄生活

当たり前のことを当たり前にした人を褒めるべきだと考える望月ゆたさんに対して、「当たり前のことで褒めるのは自分を甘やかしてることになる」と夫くん。「自分の愛し方は人それぞれだよ」と言われ、ぐうの音も出ない望月ゆたさんなのでした。

褒めるべきか、褒めないべきか、考え方は人それぞれですが、大切なのは、自分の考えを押し付けず、他者の考えも理解することなのかもしれません。「一番野暮なことを言ってしまったー!」と悔しがる望月ゆたさんの姿が印象的です。

望月ゆたさんは、「『自分の愛し方』なんて人それぞれなのに自分のやり方を相手に当てはめようとした時点でそれはもう負け。当たり前のことを当たり前にすることについて話していたのに自分の愛し方について考えさせられた話でした」とコメント。夫くんの言葉が胸に響きますね!

ブログ:望月ゆた(稀薄生活

※本記事は過去に配信した内容を再編集して構成しています。

クリエイター情報

望月ゆた

平成生まれ。昭和生まれで16歳年上の夫くんと2人で暮らしている。夫婦揃って社会に適応することが苦手。働いたり働かなかったりする。

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