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眼鏡店で「見えればなんでもいい」視力検査してフレーム選びへ→試着中に気付いた思わぬ落とし穴に苦笑

  • 2026.7.25

4人の子育てに奮闘中の、チャー(chaaaaaa2018)さん。毎日頑張っている人にクスッと笑ってもらえる漫画を、Instagramで発信しています。

新しい眼鏡選びに大苦戦するチャーさんですが…

眼鏡生活できるように

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Instagram:チャー(@chaaaaaa2018

これまで使っていた眼鏡では「両目で0.3」ほどしか見えていなかったため、今回は眼鏡だけでも快適に生活できるよう、「両目で1.0」になるよう調整してもらうことになったチャーさん。

その後は、いよいよ眼鏡店でフレーム選びへ。「気になるものありますか?」と店員さんに声をかけられるものの、並んだフレームを前にチャーさんは「見えれば何でもいいかなあ」と、つい本音がぽろり。

すると店員さんは、「度が強いのでレンズ径が小さくなるフレームの方が良いと思います」と丁寧にアドバイス。チャーさんも「それにします!」と即決しますが、店員さんはすかさず「いやいや!何個かかけてみましょう!?がんばりましょう!?」と全力でフォローしてくれます。

しかし、試着用のフレームには当然度が入っていないため、鏡を見ても自分の姿がぼんやり。「しまったな。コンタクトしてくれば良かったな…アップすぎて全体見えない…」と、内心ちょっぴり後悔していたそうです。

それでも店員さんから「とてもお似合いです!」と背中を押され、最終的には納得の一本を選ぶことに成功。完成後には鏡を見ながら、「良い感じですね!」「とっても良いです〜」と満足そうなやりとりで締めくくられます。

眼鏡選びの難しさも含めて、“自分に合う一本”と出会えたときの嬉しさは、強度近視の人なら思わず共感してしまうエピソードですね。

Instagram:チャー(@chaaaaaa2018

クリエイター情報

チャー

神奈川在住の1982年生まれ。4人の子育てに奮闘中。毎日頑張っている人にクスッと笑ってもらえる漫画を、Instagramで発信しています。

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