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【漫画】夫は義母に支配されている…その自覚がない夫が明かした過去の出来事【たかり屋義母をどうにかして Vol.45】

  • 2026.5.13

◀前回 【漫画】「離婚しないためなら何でもする」義母の言いなりだった夫がついに覚悟を決める【たかり屋義母をどうにかして Vol.44】

■これまでのあらすじ

主人公・うみの義母は、「お金を払ってくれるか否か」ですべてを判断するたかり屋だった。事あるごとに金銭的に搾取され、うみは何も言わずに従う夫にも不満を募らせていく。ところがある日、義母から「親への感謝が足りない」と文句を言われたことに夫が憤慨。そのまま義母と絶縁状態になる。

しかし1年後、あっさりと関係が復活。その後、仕方なく招待した子どもの誕生日会でも、義母は見事な自己中ぶりを発揮する。義父に相談してもなんの効果もなく、結局、義父も夫も義母の言いなりなんだと痛感したうみは、夫に離婚を言い渡す。

すると夫は「離婚しないためならなんでもする」とそれを拒否。妻と子どもを一番大切に思っていると熱弁し、うみが通う心療内科に一緒に行くといい…。

今まで義母の言いなりとは思っていましたが、“支配”という強い言葉には少しドキッとしますよね。そして、初めて語られた陸夫の過去。なぜ今のような親子関係が出来上がってしまったのか…ここから真相が明かされていきます!

※次回に続く「たかり屋義母をどうにかして!」(全66話)は1日2話更新!

※このお話は作者スズさんに寄せられたエピソードをフィクションを交えながら漫画化しています

▶次回 【漫画】これまでの夫の言動に納得…カウンセリングで語られた夫の胸中【たかり屋義母をどうにかして Vol.46】

【全話読む】たかり屋義母をどうにかして!

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