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「指輪はデカければデカいほうがいい」28歳インフルエンサー美女の“ド直球すぎるおねだり”にハイスペ彼氏タジタジ 藤本美貴「素直だよね」

  • 2026.5.12
【写真・画像】 1枚目
ABEMA TIMES

5月7日放送のABEMAオリジナル恋愛番組『さよならプロポーズ via オーストラリア』第10話で、ナオキ(29)とリノ(28)が見事結婚の決断を下した。その直後のインタビューで、リノが持ち前のキャラクターを爆発させる場面があった。

【映像】リノが手に入れた“ゴージャス”指輪(実際の映像)

価値観の違いを乗り越え、晴れて結ばれた2人。ナオキは「将来の結婚像がリノと一致したと思ったから」と安堵の表情を浮かべ、リノも「お互いが同じ方向を向けてるのが嬉しい」と今後の生活に胸を弾ませていた。

しかし、話題が結婚式や指輪のことになると、リノのトーンが一段とアップ。「結婚式はやりたい気持ちありますし、指輪はギラギラしてたい。デカければデカいほうがいいかなとか。愛の大きさだと思って、大きいのがいいな」と、カメラの前でド直球すぎるおねだりを炸裂させたのだ。

【写真・画像】 2枚目
ABEMA TIMES

これにはハイスペックなナオキも思わず「それ俺プレッシャーに感じるよ。大丈夫?」とタジタジ。それでもリノは「感じてもらってそこは(笑)」と悪びれない様子を見せ、スタジオの藤本美貴も「素直だよね」と笑いながらツッコミを入れていた。

そんな2人の帰国後の生活も番組内で紹介された。以前リノが「たかがお茶じゃん」と不満を爆発させていた“ナオキがお茶を汲んでくれない問題”について、友人たちから追及されると、ナオキは「帰ってきてからは毎日水汲んでる。はいリノさんどうぞって」とドヤ顔で報告。

さらにナオキからリノへ、「Officially Us(正式に“私たち”になる)」と書かれたケーキのサプライズも。友人たちから「偉い!優しい!」と称賛される中、ナオキは「リノの幸せを一番に、幸せにできる旦那さんになります」と高らかに宣言し、雨降って地固まった最高の夫婦像を見せつけていた。

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