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美貌も手札もパーフェクト! “プレミア顔面偏差値”のポーカー女子、表情ひとつ変えず「Aトリップス」で勝利の姿がクールすぎ

  • 2026.5.12
【映像】“プレミア顔面偏差値”ポーカー女子、勝ってもクールな美貌
ABEMA TIMES

“プレミア顔面偏差値”の真骨頂だ。美貌も手札も隙なしの勝負で、人気ポーカー美女が涼しい顔のまま勝利をさらった。

【映像】“プレミア顔面偏差値”ポーカー女子、勝ってもクールな美貌

美女12人がポーカークイーンの座を競い合うABEMAオリジナルトーナメント「ABEMA Queen Of Poker(AQOP)シーズン3」予選テーブルAの第5回が5月9日に配信。廣井佑果子が「A」のスリーカードで勝負を制し、クールな勝ち姿で視聴者の注目を集めた。

このシーンでは、廣井はハートとダイヤの「AJ」で参戦。カンナはクラブの「87」で応じた。勝率はほぼ互角で、まだどちらにもチャンスがある状況。ところがフロップで景色が変わった。場に開かれたのはハートの「4」、ダイヤの「A」、スペードの「A」。廣井は手札の「A」と合わせて、いきなりAのトリップスを完成させた。

同じ数字を3枚そろえるスリーカードの中でも、場に2枚同じ数字が出て、自分の手札1枚と組み合わさる形を「トリップス」と呼ぶ。相手からは持っているかどうかが読みづらく、強さを隠しやすい形でもある。

このフロップはチェックで進行。カンナにとっては、まだ大きく勝負する材料が乏しい盤面。一方の廣井は、すでにかなり強い役を持ちながらも、慌てて大きく打つ必要はない。相手に警戒されすぎず、次のベットでチップを引き出せるかが焦点となった。

ターンはハートの「3」。カンナが再びチェックすると、ここで廣井は1000点をベットした。強すぎる手を持っている時ほど、相手に逃げられないようにベットサイズをどう見せるかが重要になる。廣井の1000点は、強さを前面に出しすぎない自然な一手だった。

しかし、カンナはここでフォールド。廣井が危なげなくポットを獲得した。勝利が決まった後も、廣井は大きなリアクションを見せることなく、表情ひとつ変えずに淡々とチップをかき集めた。

美貌も手札も隙なし。強烈なトリップスを決めながら、最後まで涼しい顔で勝ち切った廣井。その美しい振る舞いに、視聴者からは「強いなー」「表情がカッコいいひろいさん」と称賛の声が寄せられていた。

◆ABEMA Queen Of Poker(AQOP) 女性12人が「ポーカークイーン」の座を競い合うABEMAオリジナルのトーナメント。6人2テーブルの予選ステージを各人2戦ずつ行い、獲得ポイント上位6人がFINALステージへ進出する。賞金総額は280万円。

(ABEMA/「ABEMA Queen Of Poker」より)

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