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可愛すぎる15歳練習生、180度の大胆開脚からの大技に「無理です、これ以上」限界まで体を酷使

  • 2026.5.6
可愛すぎる15歳練習生、180度の大胆開脚からの大技
ABEMA TIMES

HYBE × Geffen Recordsによるプロジェクト『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』第11話にて、ダンス未経験のSAKURAが、限界を超えるハードなトレーニングに挑んだ。

【映像】スタイル抜群!可愛すぎる15歳練習生の大胆開脚

『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』は、HYBEとGeffen Recordsがタッグを組み、2026年のデビューを見据え、日本から世界へ羽ばたく"たった1人のアーティスト"を発掘するスカウトプロジェクト。応募総数1万4000人の中から、最後の中間審査を経てAYANA(桑原彩菜・18歳)とSAKURA(飛咲来・15歳)がファイナルへと進んだ。(※全て参加時の年齢)

AYANAとSAKURAは既にデビューが決定しているアメリカ出身のエミリー(20)、スウェーデン出身のレクシー(21)、ブラジル出身のサマラ(20)の3人の中に最後の1人として加わり、ファイナルのステージで4人目のメンバーとしてステージに立つことが決定、そこの審査を経てどちらか1人がデビューを掴む。

課題のダンスの大技「ロールアップ」を成功させるため、コーチのマーサはSAKURAにブリッジの姿勢を1分間キープし、手と足を極限まで近づける過酷なメニューを課した。SAKURAが「無理です、これ以上!」と悲鳴をあげるも、「やる気が出ました」とSAKURAはできるまで練習を止めない。

マーサは「私は厳しくトレーニングしてきたつもり」とSAKURAに時折厳しい言葉を投げかけると「めげなかったんですよ、一つも」その不屈の精神を高く評価した。SAKURAがここまで食らいつけるのは、これまでの経験に裏打ちされた自信があるからだ。「山梨合宿の自分を見て、ちゃんと努力したら練習したら、できるってことを自分でわかってるから」と語り、「今は、このあと家に帰っていっぱい練習して、明日にはもっと良くして。自主練を頑張りたいなっていう方に今燃えてます」と、さらなる努力を誓った。

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