1. トップ
  2. マンガ
  3. 可愛く描く意識はゼロ!?意外だったスウェーデンの漫画事情

可愛く描く意識はゼロ!?意外だったスウェーデンの漫画事情

  • 2026.5.12
スウェーデンの漫画はどういうものかとよく質問されます (C)オーサ・イェークストロム/KADOKAWA
スウェーデンの漫画はどういうものかとよく質問されます (C)オーサ・イェークストロム/KADOKAWA

子ども時代に日本のアニメに触れ、2003年に初来日を果たしたスウェーデン人漫画家のオーサ・イェークストロムさん。日本への移住を叶えた2011年以降、多くのコミックエッセイ作品を手がけるなど、精力的に活動を続けてきました。現在は母国・スウェーデンで暮らす傍ら、SNSなどで発信を続けています。

日本に住んだからこそ、母国スウェーデンの文化や習慣の独自性にも気づいたというオーサさん。両国への愛にあふれたエピソードをお届けします。

※本記事はオーサ・イェークストロム著の書籍『北欧女子オーサが見つけた日本の不思議4』から一部抜粋・編集しました。

特別なお祝い

12月13日は「聖ルシア祭」 (C)オーサ・イェークストロム/KADOKAWA
12月13日は「聖ルシア祭」 (C)オーサ・イェークストロム/KADOKAWA
日本と全然違います (C)オーサ・イェークストロム/KADOKAWA
日本と全然違います (C)オーサ・イェークストロム/KADOKAWA

スウェーデンの漫画

日本と全然違います (C)オーサ・イェークストロム/KADOKAWA
日本と全然違います (C)オーサ・イェークストロム/KADOKAWA
スウェーデンの漫画のいいところは 若い女性漫画家が多いこと (C)オーサ・イェークストロム/KADOKAWA
スウェーデンの漫画のいいところは 若い女性漫画家が多いこと (C)オーサ・イェークストロム/KADOKAWA

※この作品は2018年に出版されたものです。現在とは状況が異なる場合がありますが、作品の執筆年代・執筆された状況を考慮し、発売当時のまま掲載しています。

著=オーサ・イェークストロム/『北欧女子オーサが見つけた日本の不思議4』

元記事で読む
の記事をもっとみる