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バッグに小さな芸術を。フェイラーが紡ぐ“日常に寄り添うアート”を母の日の贈り物に

  • 2026.5.1

ドイツで生まれ、日本で愛され続けるフェイラー

ブラウローゼン トート ¥33,000、ショルダーバッグ ¥18,700、ハンカチ¥2,750/FEILER

誰もが一度は触れたことがあるFEILER(フェイラー)は、長い歴史を持つフェイラーのシュニール織を採用し、‟タオル”という日用品の枠を超え、ひとつの文化として日本で根付いている。その柔らかな質感、繊細な色彩、そして長く使える耐久性。‟良いものを大切に使う”という価値観を持つ人たちに、フェイラーが愛され続ける理由はここにある。

そんなフェイラーが2026年、新たに打ち出したのが「FEILER ART」というコンセプト。バッグの中にそっと入っているハンカチやポーチが、ふとした瞬間に気持ちを豊かにしてくれる。その‟高揚感”をフェイラーは“アートを纏う”と表現。

その第1弾「BLAUE ROSEN」では、青い薔薇に込められた‟奇跡”や‟永遠の絆”の物語が語られ、フェイラーのデザインが持つストーリー性をより深く感じられる内容に。そして今年のフェイラーの新作は、まさに母の日ギフトにぴったり。毎日使えるハンカチやポーチだからこそ、いつもの生活に自然と溶け込み、シュニール織の丈夫さは、年齢を重ねた女性にこそ響く‟本物の価値”。なんといっても青い薔薇の「いつもあなたを想っています」という意味は、母の日のメッセージそのもの!

‟アートを贈る”という特別感と、‟毎日使える”という実用性が両立しているのは、フェイラーならでは。

今だけ六本木で‟アートとしてのフェイラー”を体験できる!

フェイラーの世界観を使うではなく‟体験”できる特別な場『FEILER ART MUSEUM』2026年5月6日まで、六本木ヒルズ ヒルズカフェ/スペースにて開催中。

会場では、デザインを‟美術館の展示”のように鑑賞したり、新作アイテムの販売や会員限定‟飲めるアート”の提供、デジタルスタンプラリーなど、フェイラーの世界を五感で楽しめる仕掛けが満載。

母の日の贈り物を探しに行くのはもちろん、自分のために‟アートを纏う”体験をしに訪れてみませんか。

FEILER ART MUSEUM

開催期間/2026年4月30日(木)〜5月6日(水・休)

時間/11時〜20時(※5月6日(水・休)は18:00まで)

会場/六本木ヒルズヒルズカフェ/スペース(東京都港区六本木6丁目10-1 六本木ヒルズヒルサイド2F)

入場料無料

入場条件「フェイラー」公式LINE友だち追加

FEILER

feiler.jp/shop/r/r822F/

TEXT=GINGER編集部

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