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一番下手だった可愛すぎる15歳練習生が信じられない成長!指原莉乃が感動「泣ける」の声

  • 2026.4.23
一番下手だった可愛すぎる15歳練習生が信じられない成長
ABEMA TIMES

HYBE × Geffen Recordsによるプロジェクト『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』第9話にて、これまで「一番できなかった」と評されていたSAKURAの劇的な成長と、仲間を思いやる優しさが反響を呼んでいる。

【映像】一番できなかった可愛すぎる15歳練習生(現在の成長が見られる映像も)

『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』は、HYBEとGeffen Recordsがタッグを組み、2026年のデビューを見据え、日本から世界へ羽ばたく"たった1人のアーティスト"を発掘するスカウトプロジェクト。いよいよ第2章となるアメリカ・ロサンゼルス編が幕を開けた。アメリカ行きを決めたのはHIORI(津波古妃織・18歳)、AYANA(桑原彩菜・18歳)、AOI(大谷碧空・19歳)、SAKURA(飛咲来・15歳)の4名。しかしHIORIは7話で辞退を表明し、追加メンバーとしてRINKA(荒武凜香・21歳)が加わった。(※全て参加時の年齢)

3週間遅れて合流し、振り入れに苦戦するRINKA。そんな彼女に対し、ダンス未経験だったSAKURAがつきっきりで指導する場面があった。SAKURAは「この状況は明らかになんかRINKAが不利じゃないですか。きっと絶対焦ってるはず」と思いやり、自身も最初は追いつくことに大変で「最初の方は本当にしんどかった」と回顧。「私は今RINKAにその壁が少しでも減るように、サポートしていきたいなと思ってて」と語り、自身の練習時間を削ってまで教える姿を見せた。

これを見たヒコロヒーは「優しい」と感動し、スタジオからは「教えられるまでになってるんだ」「急成長してる」と、以前の彼女からは想像できない姿に「成長が泣けた」「心が優しい」と絶賛の声が上がった。

【写真・画像】一番できなかった練習生SAKURA成長に泣けるの声
ABEMA TIMES
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