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江本氏、巨人・浦田は「面白い存在」と評価も打撃には「ヒットにできるようなスイングをできるようにしないと」

  • 2026.4.19
巨人・浦田俊輔(C)産経新聞社

18日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター ヤクルト-巨人』で解説を務めた江本孟紀氏が、巨人・浦田俊輔について言及した。

浦田は開幕から故障で離脱中の吉川尚輝に代わってセカンドでスタメン出場し、守備では広い守備範囲を武器に好プレーを連発している。打撃面では開幕直後こそ打率3割を超えるアベレージを残していたが、現在は.204まで落ち込んだ。

同日のヤクルト戦では『8番・セカンド』でスタメン出場し、第1打席、中飛に打ち取られると、江本氏は「今のを見ていても抜け球なので、確実にヒットにできるようなスイングをできるようにしないとね。バットのヘッドが下がりすぎです。足も速いので、もうちょっと上から叩くようなバッティングをすればいいと思うんですけどね」とチクリ。

それでも、江本氏は「なかなか面白い存在ですよね」と期待を寄せた。

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