1. トップ
  2. 目黒蓮、メンズマガジン『UOMO』表紙に約3年ぶりの登場 ロングインタビューも掲載

目黒蓮、メンズマガジン『UOMO』表紙に約3年ぶりの登場 ロングインタビューも掲載

  • 2026.4.16
目黒蓮が表紙を飾る「UOMO」6月号 (C) UOMO2026年6月号/集英社 撮影/後藤啓太 width=
目黒蓮が表紙を飾る「UOMO」6月号 (C) UOMO2026年6月号/集英社 撮影/後藤啓太

目黒蓮が、4月24日発売の男性ファッション誌「UOMO」6月号(集英社)に登場。表紙を飾るほか、ファッション特集6ページとロングインタビュー4ページ、計10ページにわたって掲載される。

【写真】目黒蓮「non-no」6月号特別版表紙に登場

表紙を飾るのは、約3年ぶりの本誌登場となるアーティスト・俳優の目黒蓮。今回、目黒が着こなすのは、自身がブランドアンバサダーを務めるフェンディの2026年春夏コレクションだ。表紙では鮮やかなブルーのニット、中ページでは赤やフラワープリントなど華やかなルックの数々をまとい、春の高揚感を存分に感じさせる。

また、4月29日からは主演映画『SAKAMOTO DAYS』が全国公開される。それを記念し、4ページにわたるロングインタビューを実施。『SAKAMOTO DAYS』のエピソードはもちろん、3年目となるフェンディでのアンバサダーとしての矜持、現在撮影中の海外作品への思い、そしてプライベートを充実させる方法に至るまで、大ボリュームで届ける。目黒の「現在地」を知るためのこの上ない1冊として注目だ。

大特集のテーマは、「働く大人のシゴデキ服」。40歳男子は仕事もプライベートも妥協できない。本特集では、オンもオフもシームレスに活躍する、機能性とファッション性を兼ね備えたアイテムを紹介する。「休日にも着られるジャケット」「人懐っこいベージュスーツ」「昼夜ともに映えるブラウス」「品行方正なブラックデニム」などのファッショントピックに加え、「結婚指輪とスマートリング」「休むための香り」など、ビューティやガジェットにも言及した33カテゴリにわたる大ボリュームで届ける。

移動して仕事をすることも多いUOMO世代に向けた特集「上質で快適な出張のススメ」も充実。パッキングしてもシワにならないシャツやジャケット、ホテルでの滞在をより快適にするビューティガジェットやリカバリーアイテム、移動時に頼れるスーツケース、著名人たちがレコメンドする手土産や緊急時の食料まで幅広く紹介する。出先でも仕事とプライベートをシームレスにつなぐライフスタイルを実現できるヒントが詰まっている。

「UOMO」2026年6月号は、集英社より4月24日発売。定価950円(税込)。

元記事で読む
の記事をもっとみる