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【春のおしゃれQ&A】今年っぽい足元のスタイルは、スクエアトウかリボン付きを狙って。

  • 2026.4.11

デザイナーの交代劇によって歴史的とも言える転換期を迎えた2026年春夏コレクション。そんな今シーズンのトレンドを取り入れるためのテクニックを指南。

Q. 今年っぽい足元のスタイルって?

A レディなリボン付きやスクエアトウパンプスを取り入れて。

シャープなスクエアトウに加え、リボンモチーフがオフランウェイを席巻。エレガントなドレスやマニッシュなパンツには、トレンド感がぐっと増すモードな一足がマストハブ。

(ヒール2.5cm)¥143,000/オムナ(サカス ピーアール)

甲が深くカットされたローファーは、どこかノスタルジックなムードを漂わせる。

(ヒール10cm)¥176,000/クリスチャン ルブタン(クリスチャン ルブタン ジャパン)

バレエシューズに着想を得たロマンティックなヒールサンダル

(ヒール0.5cm)¥118,000/クレージュ(エドストローム オフィス)

ロゴを配した大きなフラップがアクセント。

(ヒール0.5cm)¥63,800/トーガ・プルラ(トーガ青山店)

ギャザーをたっぷり施した柔らかなレザーを使用したバレエシューズは足にぴったりフィットし、足取りも軽くなる。

問い合わせ先:エドストローム オフィス03-6427-5901https://www.courreges.com/en-jpクリスチャン ルブタン ジャパンhttps://jp.christianlouboutin.com/jp_ja/contacts/サカス ピーアール03-6447-2762https://www.instagram.com/hommena_official/?hl=jaトーガ 青山店03-5962-7875https://store.toga.jp/

*「フィガロジャポン」2026年4月号より抜粋

 

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