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「男が全部払って欲しいんでしょ?」本音を見透かされた28歳美女インフルエンサーが不機嫌に…29歳ハイスペ彼氏もブチギレ

  • 2026.4.10
【写真・画像】 1枚目
ABEMA TIMES

隠していた本音を見透かされ、彼女が不機嫌に…。4月9日放送のABEMAオリジナル恋愛番組『さよならプロポーズ via オーストラリア』第6話で、お金の価値観が合わないカップルの決定的な亀裂が映し出された。

【映像】専業主婦志望の彼女にブチギレる瞬間

本作は、付き合いながらも結婚か別れかを決断する「恋人として最後の旅行」に密着する番組。衝突したのは、貯金ゼロで浪費家の28歳美女インフルエンサー・リノと、外資系勤務の29歳ハイスペック彼氏・ナオキだ。将来、家を買い替えた際の住居費の負担についての話し合いで事件は起きた。

【写真・画像】 2枚目
ABEMA TIMES

具体的な金額の話になると「お金の話は萎える」と逃げようとするリノに対し、不満を募らせたナオキは「根底にリノの中に、口には出せてない『本当は男が全部払って欲しい』っていうのがあるのでは?」と、鋭い指摘で核心を突いた。

図星を突かれた形になったリノは、「そりゃ『払って欲しい』には寄ってると思う」と本音をポロリ。しかしそれが自分の中で優先順位のトップではないから、現実的に払うべき状況なら払うと主張するものの、ナオキは「だったら『萎える』とか言わずに向き合ってよ。俺からしたらめっちゃ嫌な気持ちになったよ今」とブチギレ状態に陥った。

結局話し合いは平行線のまま、ナオキが「もういいや。寝るか」と背を向けて強制終了。スタジオで見守るゲストたちも「シャットダウンし過ぎですよね」「テンション下がってしまうんでしょうね」と、話し合いを避けるリノの姿勢に懸念の声を上げていた。

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