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「息ができない」あまりに過酷な環境に指原莉乃も絶句…ヒコロヒーも「見守るのも辛い」

  • 2026.4.9
【写真・画像】「息ができない」あまりに過酷な環境に指原莉乃も絶句…宮脇咲良「プロってそういうこと」 1枚目
ABEMA TIMES

HYBE × Geffen Recordsによるプロジェクト『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』第7話、深夜まで続く猛練習とコーチ陣による壮絶な叱咤激励に、スタジオで見守るキャスト陣も衝撃を受けた。

【映像】指原「過酷すぎて息ができない」…激怒され耳を塞ぐ練習生たち(実際の映像)

『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』は、HYBEとGeffen Recordsがタッグを組み、2026年のデビューを見据え、日本から世界へ羽ばたく"たった1人のアーティスト"を発掘するスカウトプロジェクト。いよいよ第2章となるアメリカ・ロサンゼルス編が幕を開けた。アメリカ行きを決めたのはHIORI(津波古妃織・18歳)、AYANA(桑原彩菜・18歳)、AOI(大谷碧空・19歳)、SAKURA(飛咲来・15歳)の4名だ。(※参加時の年齢)

成長が見えない練習生たちに激怒するコーチ陣。「誰も選びようがない」とまで言われ、各々自主練に励むも力尽きてソファに倒れ込む候補生たちの姿もあった。VTRが明けると、スタジオの指原莉乃は「もう…こっちも息ができない」とコメント、ヒコロヒーも「見守るのも辛いような気持ちになってくる」とその張り詰めた空気に圧倒されていた。

指原はコーチ陣の言葉を深く噛み締めながら、「マーサ先生の言葉も、プレスリー先生の言葉も、本当にその通りで。みんなも意識が低いわけではないと思うけど、ここでもう一回グッと締め直さないとダメだよって、プロってそういうことだよって、先生方に教えていただいたような気持ちになりましたね」と、自身の経験に照らし合わせながらプロの世界の厳しさとその必要性を説いた。

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