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さや香・新山、義理の父との将棋対決で痛恨のミス!? 「飛車と角、両方取ってもうて…」エピソードにスタジオ爆笑

  • 2026.4.3
【写真・画像】 1枚目
ABEMA TIMES

4月2日、ABEMAにて『さよならプロポーズ via オーストラリア』第5話が放送。アフタートークにて、さや香・新山が相手の家族との交流について、過去の手痛い失敗エピソードを明かした。

【映像】問題となった“将棋対決”の様子

本番組は、付き合いながらも結婚に踏み出せないカップルが、「結婚するか」「別れるか」を決断する、"恋人として最後"の旅行に密着するリアリティ番組だ。

パートナーの家族との付き合い方についてトークが弾む中、芸人という職業柄、相手の親を安心させるために積極的に挨拶に行っていたという新山。ある時、妻の父親が将棋好きだと知り、自身も将棋アプリをやっていたことから対局することになったという。

【写真・画像】 2枚目
ABEMA TIMES

義理の父はわざわざ高級な将棋盤と駒を出して歓迎してくれたが、勝負が始まると新山は一切の手加減をせず。「むっちゃ勝ってもうたんですよ」と申し訳なさそうに告白すると、対局後、父親はずっと“長考”状態に入り黙り込んでしまったという。

「そこだけちょっと気遣ったほうが良かったんかな?」と振り返る新山。「飛車と角、両方取ってもうて…」と空気を読まずにボロ勝ちした事実を明かすと、ヒコロヒーは「ヤバいエグイことやってる」と大ウケ。「取んなや、お父ちゃんの飛車角!」と的確なツッコミが飛び、スタジオは和やかな笑いに包まれた。

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