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私「我が家には子ども3人がいる…」直後、放った“修学旅行”の本音に共感の声「目ん玉飛び出ます」「笑うしかない」

  • 2026.5.16
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photoAC(画像はイメージです)

子どもたちにとって修学旅行は、友達と特別な時間を過ごせる楽しみな学校行事のひとつ。一方で、保護者にとっては、なかなか大きな出費になることもありますよね。「せっかくなら良い思い出を作ってほしい」と思う反面、行き先や日程によっては、「いったいいくらかかるの…?」と金額にドキドキしてしまう方も多いのではないでしょうか。

SNSに投稿された「修学旅行ラッシュの恐怖」というポストが話題になっています。

いったいなぜ“恐怖”を感じているのでしょうか?

気になる投稿が、こちら!

我が家には高2,中3,小6の子供がいる。
お気づきでしょうか?
今年全員修学旅行です。
出費がエグい。

投稿者さんの家庭には、高校2年生、中学3年生、小学6年生の3人のお子さんがいます。この学年構成を見て、投稿者さんは「お気づきでしょうか?」と一言。

そう、3人とも今年が“修学旅行の学年”だったのです。高校、中学、小学校のそれぞれで修学旅行が予定されており、まとまった出費が一気に重なる状況になりました。

投稿者さんは、「出費がエグい」と率直な心境を吐露。うれしい行事である一方、家計へのインパクトはかなり大きいようです。

修学旅行は、宿泊費や交通費だけでなく、衣類やバッグ、場合によってはキャリーケースなどの準備も必要になることがあります。さらに、時期が重なれば、その負担はさらに大きく感じられそうです。

投稿者さんは、きっとお子さんたちがそれぞれ楽しみにしている様子を見て、「楽しませてあげたい」と思う反面、現実的な出費の大きさに驚いているのでしょう。それでも、子どもたちにとって修学旅行はかけがえのない思い出になる大切なイベント。親としては、なんとかやりくりするしかありませんよね。

目ン玉飛び出ます

こちらの投稿には、「高校で目ン玉飛び出ます」「笑うしかない」と同じような経験をした人からの共感コメントがたくさん寄せられていました。

投稿者さんは選択しなかったようですが、多くの学校では「修学旅行費の積み立て制度」があります。こうした制度をしっかり活用し、無理のない準備をしておきたいですね。

※本記事は投稿者に許諾を得た上で記事の制作・公開を行っています


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