1. トップ
  2. メイク
  3. 「質感重視のリップ選び」キレイなのに力が入らない「ぼやける軽さ」の新名品

「質感重視のリップ選び」キレイなのに力が入らない「ぼやける軽さ」の新名品

  • 2026.3.20



ひと塗りで見た目もマインドも変えてくれるリップ。ツヤの度合いや色みの微差など、選択肢が広がるこの春、頼りになるのは「理想へ最短でたどり着く」3つのキーワード。色の魅力を最大限に引き出すテクスチャーとの掛け合わせをヒントに、春の装いを託せるお気に入りの1本を見つけ出して。


ベージュ・ブラウンは「ぼやける軽さ」がよさそう

重く見えがちなダークカラーこそ、ふんわり軽やかな質感が正解。肩の力が抜けた、エフォートレスな口元が気分。




「唇をぴたりと包み込む」ヌードベージュ

ザ リップスティック グレイズドボム 002/アディクション ビューティ 縦ジワなく、つるっとして見える均一なツヤ膜を形成。素の唇の色に影響されにくく、リップ本体の色そのまま発色が続く設計。




ブラウンなのに「重くない」

RMK デューイーメルト リップカラー 13/RMK Division 肌の透明感がきわ立つトープブラウン。シアーなツヤが色気を助長する。



どんなスキンタイプにも合う赤みベージュ

M・A・C パウダー キス ヘイジー マット リップスティック テイケン/M・A・C 軽やかなブラー質感。テク要らずでぼかしたような輪郭。薄膜ながら長時間色がもつ設計。



(リップのプライスなど詳細へ)
【全25コスメの一覧】≫どれにする? これからのリップ【25選】人気色から選ばれた「とくに可愛い」名品

(TOPICS)
1.多幸感のある「じゅわっとピンク」
2.ベージュ・ブラウンは「ぼやける軽さ」がよさそう
3.透けるように色づく「血色ルージュ」



元記事で読む
の記事をもっとみる