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「次女は4歳まで続いた」3児の母・近藤千尋、イヤイヤ期の娘に使わないようにした言葉「こっちがメンタルやられてる時に…」

  • 2026.3.18
【写真・画像】「次女は4歳まで続いた」3児の母・近藤千尋、イヤイヤ期の娘に使わないようにした言葉「こっちがメンタルやられてる時に…」 1枚目
ABEMA TIMES

モデルの近藤千尋が、壮絶だった次女のイヤイヤ期を振り返り、自身のメンタルを守りつつ子供の爆発を防ぐために封印した「NGワード」を明かした。

【映像】イヤイヤ期が激しかった次女との2ショット

3月15日放送のABEMA『秘密のママ園2』に出演した近藤は、全くイヤイヤ期がなかった長女に対し、次女は4歳まで「床で寝転びだすタイプ」だったと告白。「当時は本当に必死だった」と、その苦労を語った。

そんな近藤が、特に自分の余裕がない時に使わないよう心掛けていた言葉が、「早くしなさい」「まだ?」「もういい加減にしなさい」の3つ。

近藤は、「お母さんのメンタルって子供に感じ取られるから、『早くして!』って言ったら(子供の)スイッチが入って『うわぁぁぁ!』ってなっちゃう」と分析。自分が焦っている時や疲れている時こそ、そのイライラが言葉となって子供に「感染」し、さらなるイヤイヤを誘発してしまうという負のループを避けるため、あえてこれらの言葉を封印していたという。

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