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シニア犬たちがゆるりと過ごす昼間のリビング。人生で一番幸せな時間かもしれない

  • 2026.3.15
人生で一番幸せな時間なのかも (C)真希 ナルセ/KADOKAWA
人生で一番幸せな時間なのかも (C)真希 ナルセ/KADOKAWA

漫画家ユニット・真希ナルセによる、シニアになった愛犬との日々を描いたコミックエッセイ。

作家仲間と暮らすシェアハウスでともに過ごす2匹、ミニチュアダックスの「グミ」と柴犬の「銀次郎」。元気いっぱいだった犬たちも歳をとり、名前を呼んでも聞こえなかったり、自分で歩くことができなくなったり、日常に少しずつ変化が訪れます。彼らが心地よく過ごせるようにお世話をするなかで、教えられたこととは?

※本記事は真希ナルセ著の書籍『何度でも言うね、大好きだよ 愛犬グミと銀次郎と過ごした日々』から一部抜粋・編集しました。

銀次郎との時間

2匹を隔てる柵は外され (C)真希 ナルセ/KADOKAWA
2匹を隔てる柵は外され (C)真希 ナルセ/KADOKAWA
一緒に見守りながら (C)真希 ナルセ/KADOKAWA
一緒に見守りながら (C)真希 ナルセ/KADOKAWA
ちょっと降りようか (C)真希 ナルセ/KADOKAWA
ちょっと降りようか (C)真希 ナルセ/KADOKAWA
懐かしいね (C)真希 ナルセ/KADOKAWA
懐かしいね (C)真希 ナルセ/KADOKAWA

著=真希 ナルセ/『何度でも言うね、大好きだよ 愛犬グミと銀次郎と過ごした日々』

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