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旅行初夜…寝る前のカップルの“ベッドのサイン” ゆうちゃみは「そこでキレてまいそう」

  • 2026.3.12
【写真・画像】旅行初夜…寝る前のカップルの“ベッドのサイン” ゆうちゃみは「そこでキレてまいそう」 1枚目
ABEMA TIMES

結婚に踏み切れないカップルたちが、オーストラリアへ7日間の“恋人として最後の旅行”に出かけ、最終日に「結婚するか」「別れるか」を決断するABEMAオリジナル結婚決断リアリティ番組『さよならプロポーズ via オーストラリア』第2話が、3月12日に放送された。藤本美貴、ヒコロヒー、ゆうちゃみらスタジオ陣が見守る中、決断の旅の初日を終えたカップルたちの部屋に、番組からある“仕掛け”が用意された。

【映像】旅行初夜、カップルのベッドでの様子

ホテルの部屋に戻った3組のカップルたちのスマートフォンに通知が届き、「ベッドサイドのスタンドライトは、それぞれの会話の意思表示としてお使いください」というミッションが通達されたのだ。

【写真・画像】 2枚目
ABEMA TIMES

「今日このまま会話を続けたい場合はライトをオンに、これ以上したくない場合はライトをオフにしてください」という、まさに“イエスノーライト”の登場である。メッセージを読んだサチエが「逃げたくなったら使えるんじゃない?」と苦笑いを浮かべるなど、カップルたちにも緊張が走っていた。

お互いの本音と対話の意思を強制的に視覚化するこの残酷かつリアルなシステムに、スタジオ見届け人の藤本美貴は「イエスノー枕みたいな」と苦笑い。ヒコロヒーが「また揉めるやんこれ。なんでオフにしてるんみたいな」と困惑した表情を見せると、ゆうちゃみも「(勝手にオフにされたら)そこでキレてまいそうやけど…」と鋭いツッコミを入れるなど、スタジオは大盛り上がり。逃げ場のない密室で、カップルたちの本音が試される夜が幕を開けた。

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