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アイドルを目指す沖縄出身の18歳美女、すっぴん&ジャージ姿で登場「むくみがすごくて…」可愛すぎる素顔を公開

  • 2026.3.11
アイドルを目指す沖縄出身の18歳美女
ABEMA TIMES

世界的なデビューを目指す候補生たちが、合宿へと向かう朝のリアルな素顔を見せた。

【映像】沖縄出身の18歳美女の素顔

3月10日、『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』第3話が放送され、候補者たちが合宿へと向かう際の自宅で身支度やパッキングする様子が特別動画にて放送された。

今回スポットが当たったのは、沖縄出身の18歳、HIORI(津波古妃織・18)。二次審査を突破し、山梨での合宿へと向かう準備中のHIORIは、すっぴん&ジャージ姿でカメラの前に登場。

「おはようございます。えー、今は、これから、空港? 東京に向かうんですけど」と切り出したHIORIは、自身の顔を両手で包み込みながら「すっごい、もう、むくみがすごくて」と苦笑い。重要な出発を前に、「ちょっとむくみをとって、メイクしていこうかなと思います」と、セルフマッサージを披露した。

眉頭や眉間のくぼみを強く押し、眉毛を挟むなど独自のケア方法を実践するHIORI。マッサージを終えると「あ、ちょっととれた? わかんないけど。こんな感じで」と、すっきりとした表情を見せた。

HIORIは、過去に脳梗塞を患い倒れた母のためにも「絶対にデビューしたい」という並々ならぬ覚悟を胸に秘めている。山梨の合宿先について「めっちゃ山奥らしくて。ちょっと、ウキウキ、みたいな感じで」と笑顔で語り、最後には両手でハートを作りながら「むくみとり with meでしたー。バイバーイ」と明るく締めくくった。

『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』は、BTSをはじめとするグローバルアーティストを多数輩出してきたHYBEと、世界最大級の音楽企業であるユニバーサル ミュージック グループ傘下のGeffen Recordsが手を組み、グローバルマーケットに本格参入するHYBE × Geffen Recordsが手がける、スカウトプロジェクト。本プロジェクトでは、2026年のグローバルデビューを見据えHYBE × Geffen Recordsのトップスカウトチームが来日し、日本全国を対象にした大規模オーディションを実施。『The Debut: Dream Academy』の練習生として参加をしていたエミリー(EMILY)、レクシー(LEXIE)、サマラ(SAMARA)の3名と共に、HYBE × Geffen Recordsからデビューする新たな世界で活躍するガールグループの最終メンバーとなる"たった1人のアーティスト"を日本にて発掘する。スタジオキャストには、指原莉乃をはじめLE SSERAFIMのメンバーSAKURAとKAZUHA、ILLITのメンバーIROHAとMOKA、ヒコロヒーが出演、参加者たちの成長と決断の瞬間を見守る。

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