1. トップ
  2. 草なぎ剛(51)、41歳になった野村佑香との再会に興奮『いいひと。』共演時の思い出語る「あの時は13歳で…」

草なぎ剛(51)、41歳になった野村佑香との再会に興奮『いいひと。』共演時の思い出語る「あの時は13歳で…」

  • 2026.3.2
【写真・画像】草なぎ剛(51)、41歳になった野村佑香との再会に興奮『いいひと。』共演時の思い出語る「あの時は13歳で…」 1枚目
ABEMA TIMES

草彅剛が、ドラマで共演した元人気子役の野村佑香と約28年ぶりに再会し、自身の初主演作にまつわる熱い思い出を語り尽くした。

【映像】「変わらない!」41歳になった野村佑香

3月1日放送の『ななにー地下ABEMA』では、「一世風靡したあの人気子役は今!?」と題した企画が行われ、元祖チャイドルとして知られる野村佑香が登場した。現在41歳になったという野村がスタジオに現れると、レギュラー陣からは「きれい!」「変わらない」と驚きの声が続出。中でも草彅は、1997年に放送された自身の初主演ドラマ『いいひと。』で、下宿先の娘役として共演した当時13歳の野村を鮮明に覚えており、再会に興奮を隠せない様子であった。

草彅は、伊東四朗らと共に食卓を囲んだシーンや、物語の象徴となる「いいひと」というセリフを野村が放った瞬間、カメラが自分に寄っていく演出までも身振り手振りで再現し、「僕の初めての連ドラ主役だったから!」と熱弁を振るった。

しかし、草彅の熱量とは裏腹に、野村は「何も覚えてない!マジで」と笑顔で一蹴。記憶の温度差にショックを受けた草彅が「僕が覚えてるパターン、珍しい!」と嘆くと、スタジオは大きな笑いに包まれた。それでも野村は、草彅が撮影現場で出された食事を最後まで綺麗に完食していた姿は印象に残っていると語り、当時の礼儀正しい振る舞いを明かした。

元記事で読む
の記事をもっとみる