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タイプロで話題の振付師・NOSUKE、BTSのバックダンサーとして活動していた写真がカッコ良すぎると話題に「イケメンすぎる」

  • 2026.2.24
【写真・画像】タイプロでイケメンすぎると話題のダンス講師「BTSのバックダンサーとして活動していた」過去のイケメンすぎる姿にネット「貴重すぎる!」の声 2枚目
ABEMA TIMES

オーディション番組で見せる鋭い指導と圧倒的なビジュアルで注目を集める振付師の、輝かしい過去が紹介され、大きな反響が寄せられている。

【映像】BTSのバックダンサーだった頃のNOSUKE(写真あり)

2月24日、『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』第1話が放送された。

今回のプロジェクトのために、HYBEのエグゼクティブ・クリエイターであるソン・ソンドゥク氏が招集した5名の超一流審査員陣。その中の一人として紹介されたのが、振付師のNOSUKEである。彼は『timelesz project(タイプロ)』でも厳しいながらも愛のある指導を行うイケメン講師として大きな話題を呼んでいた人物。ソンドゥ氏は、NOSUKEとともにかつてBTS(防弾少年団)のバックダンサーとして活動を共にしよく知る人物だと説明、また当時の仲睦まじい写真も公開された。

ソン・ソンドゥク氏はNOSUKEに対し、「今のトレンドを熟知しており、日本の若者世代の感性で見つめて正確にキャッチできる方なので、審査員を頼みました」と絶大な信頼を寄せた。NOSUKE自身も「正直、正気か?このオーディションってのはありましたね(笑)」とコメント、「来年には、今は普通の女の子が来年には全米を相手に戦うので、審査する責任として失敗は許されない。厳正な審査をしなければいけない」と今回のプロジェクトへの並々ならぬ意気込みを語った。

そんなNOSUKEの過去の写真に「そんなすげえ人なんだ」「バックダンサーだったの???!!」「イケメンすぎる!」と驚きと称賛の声が寄せられていた。

『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』は、BTSをはじめとするグローバルアーティストを多数輩出してきたHYBEと、世界最大級の音楽企業であるユニバーサル ミュージック グループ傘下のGeffen Recordsが手を組み、グローバルマーケットに本格参入するHYBE × Geffen Recordsが手がける、スカウトプロジェクト。本プロジェクトでは、2026年のグローバルデビューを見据えHYBE × Geffen Recordsのトップスカウトチームが来日し、日本全国を対象にした大規模オーディションを実施。『The Debut: Dream Academy』の練習生として参加をしていたエミリー(EMILY)、レクシー(LEXIE)、サマラ(SAMARA)の3名と共に、HYBE × Geffen Recordsからデビューする新たな世界で活躍するガールグループの最終メンバーとなる"たった1人のアーティスト"を日本にて発掘する。スタジオキャストには、指原莉乃をはじめLE SSERAFIMのメンバーSAKURAとKAZUHA、ILLITのメンバーIROHAとMOKA、ヒコロヒーが出演、参加者たちの成長と決断の瞬間を見守る。

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