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『リブート』第5話 “早瀬”鈴木亮平、ついに儀堂と対決!“冬橋”永瀬廉の過去も明らかに

  • 2026.2.22
『リブート』第5話より (C)TBS width=
『リブート』第5話より (C)TBS

鈴木亮平が主演し、戸田恵梨香が共演する日曜劇場『リブート』(TBS系/毎週日曜21時)の第5話が22日の今夜放送される。

【写真】早瀬と一香は冬橋のもとへ

本作は、嘘と真実が入り乱れ、日曜劇場史上類を見ない怒とうのスピードで展開する“エクストリーム・ファミリーサスペンス”。妻殺しの罪を着せられた平凡なパティシエが、事件を捜査している刑事に顔を変え、真実を追い求める様を描き出す。『マイファミリー』、『ラストマン-全盲の捜査官-』、『全領域異常解決室』などの作品で知られる黒岩勉が脚本を手がける。

■第5話あらすじ

本物の儀堂(鈴木)を追うため、早瀬(鈴木/2役)と一香(戸田)は、ついに手を組む。しかし儀堂の背後には、合六(北村有起哉)が率いる巨大な闇の組織が存在していた。この組織を潰さなければ、二人に未来はない。早瀬と一香は、儀堂の行方と組織壊滅、二つの目的を同時に達成する危険な策に乗り出す。

鍵を握るのは、合六の裏仕事を担う男・冬橋(永瀬廉)。彼のもとを訪れた二人は、そこで“決して語られることのなかった過去”を知ることになる。

決定的な情報が掴めない中、突如として儀堂が姿を現す。早瀬と一香はすべてを終わらせるため、直接対決を決意し現場へ向かう。しかし、そこで待っていたのは、誰も予想しなかった衝撃の展開だった。

日曜劇場『リブート』はTBS系にて毎週日曜21時放送。

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