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朝キレイでも夕方ヨレる…を解決。大人世代の目元を守るKATE幻のスティックシャドウ復活

  • 2026.2.21

朝はきれいに仕上げたはずなのに、夕方になるとアイシャドウが溝にたまる、にじむ、くすむ。それは“メイクが下手”なのではありません。40代以降のまぶたは、皮膚が薄くなり、ハリがゆるみ、細かな凹凸が増えやすくなります。さらに乾燥が進むことで、パウダーが溝に入り込みやすくなるのです。

そんな大人のまぶた事情に応えるのが、2026年2月21日に数量限定で再登場したKATEの「マグネットスティックシャドウ」。昨年即完売した、高密着処方の人気アイテムです。

朝キレイでも夕方ヨレる…を解決。大人世代の目元を守るKATE幻のスティックシャドウ復活

▲ケイト マグネットスティックシャドウ 全4色 各¥1,430(税込)※編集部調べ 数量限定

ヨレない理由は“吸いつく密着感”にある

磁石のようにぴたっと密着する処方で、柔らかく凹凸のあるまぶたにも均一にフィット。スルスル描けるのに落ちにくく、溝溜まりを防ぎます。特に大人世代に合うのは「EX-2」と「EX-3」。

朝キレイでも夕方ヨレる…を解決。大人世代の目元を守るKATE幻のスティックシャドウ復活

▲(上)EX-2 ベージュ×ピンクパール系、(下)EX-3 イエローベージュ×ピンクパール系

「EX-2」はほんのり血色を足し、くすみを払う設計。「EX-3」は目元の影を整え、ナチュラルに立体感を出します。重ねすぎなくても奥行きが出るため、“塗りすぎ老け見え”も回避できます。

単色でも疲れ見えしない設計

微細パールはラメ飛びしにくく、上品な光だけを残す設計。「EX-1」は涙袋に細く入れると自然なふくらみを演出。「EX-4」はマットながらしっとり質感で、パサつきを感じさせません。

朝キレイでも夕方ヨレる…を解決。大人世代の目元を守るKATE幻のスティックシャドウ復活

▲(上)EX-1 パープル×ブルーパール系、(下)EX-4 マットグレージュ系

乾きが早めなので片目ずつ仕上げるのがポイント。キワにのせ、指で上方向へぼかすだけで自然なグラデーションが完成します。

崩れやすい日は“固定する”という発想

2026年2月28日発売の「メイクトップコート」も心強い味方。

朝キレイでも夕方ヨレる…を解決。大人世代の目元を守るKATE幻のスティックシャドウ復活

▲ケイト メイクトップコート ¥1,540(税込)※編集部調べ マツモトキヨシ・ココカラファイン専用品

ミクロトップコート技術により、メイクを均一に固定。汗や乾燥崩れを防ぎ、ヒアルロン酸配合でうるおいも補給します。細かいミストが薄く膜をつくり、ベタつきにくいのも使いやすいポイントです。

夕方の鏡に映る自分が整っていると、それだけで印象は変わります。まぶたに合わせてアイテムを選ぶ。それが、大人世代のメイクの新基準です。<text&photo:Hiromi Anzai 問:カネボウ化粧品 0120-518-520>

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