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さらば・東ブクロ、2026年は“大厄”か?正月休みにパチンコ30万円の大敗!「13連休で6回実戦、大当たりゼロ」悲しすぎる現実

  • 2026.2.21
東ブクロ
ABEMA TIMES

さらば青春の光・東ブクロが、2026年の幕開けとともに見舞われた“ギャンブルの惨劇”を告白した。2月20日に放送された「パーラーカチ盛りABEMA店」の人気企画「未来を予知してBET 読み王」にて、その悲惨すぎるプライベートが明かされた。

【映像】正月早々ついてない東ブクロの残念エピソード

番組の終盤、出演者たちが近況を語る中で、東ブクロは正月休みのエピソードを披露。13日間にわたる長期休暇のうち、4日間は風邪で寝込んでいたというが、体調が回復した隙を突いてパチンコ三昧の日々を送っていたようだ 。連れと共にゴルフやパチンコに興じたという東ブクロだが、その結果はあまりに無残なものであった。

東ブクロ
ABEMA TIMES

「6回ぐらい行ったけど、まだ1回も大当たり引いてへん」と漏らした東ブクロに対し、相方の森田哲矢や見取り図・盛山晋太郎からも驚きの声が上がった。トータルの負け額は、わずか数日間で「30万ぐらいいった」という衝撃の事実を告白。前回の「読み王」で優勝し、バカラのだるまを手に入れるほどの勝負強さを見せていた男が、プライベートでは1回の大当たりすら引けないという泥沼の不調に陥っている実態が浮き彫りとなった。

同じく正月休みにパチンコで8万円負け、咳のしすぎでアバラにヒビが入ったという盛山や、カジノで死闘を繰り広げた森田など、ギャンブルに翻弄される芸人たち。その中でも、2026年のスタートから「当たりゼロで30万消失」という東ブクロの引きの弱さは、まさに“大厄”を予感させる悲しすぎる幕開けとなった。
(ABEMA/「パーラーカチ盛りABEMA店」より)

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