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「一生に一度は纏いたい」 スタイリスト・ライターたちの“究極の憧れコート”とは?

  • 2026.2.3

新しい物、今っぽい物に目がないチームSTORY。数々の失敗やムダ買い経験を得て見出したからこそわかる、【究極のコート】とは?それは、「マックスマーラ」のウールコートでした。心から憧れる、思いの丈を語ります。

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「シルバーヘアになっても着たい」コート名品

おばあちゃんになっても着ていたいコート。むしろそれが似合う女性でありたいと願うから自分を磨き続けようと思える。自分へのエール。

Max Maraのウールコート
コート¥ 625,900

究極のタイムレス、最上級のエレガントで女性を魅了し続けるコート。まろやかベージュのコートが多幸感溢れるオーラを放ちます。ライトベージュのグラデーションでまとめると大人ラグジュアリー。

コート(マックスマーラ/マックスマーラ ジャパン)スウェットトップス¥31,900インナーのイエローカットソー¥19,800(ともにエイトン 青山)ニットパンツ¥24,200(HER.)バッグ¥187,000(ピエール アルディ/ピエール アルディ 東京)フードマフラー¥39,600(ロエフ/エイチ ビューティー&ユース)グローブ¥35,200(アグネル/エスアンドティ)ピアス¥51,700(プリーク/エイチ ビューティー&ユース)スニーカー/スタイリスト私物

チームSTORYからの「欲しい」の声多数!

スタイリスト MaiKo yoshidaさん

一重仕立てで裏地がなく無駄のないシンプルさが素敵。まだ早いのかなと思うのですが、着られるような人になりたいです。

STORYライター 石川 恵

とにかく憧れしかない。いつかニットとデニムにサラッと羽織ってパリのマダムみたいに自然体に着られたらいいな。

STORYライター 木村まい

ボアコートが好きで本家が欲しくなり5年前にテディを購入。歳を重ねるほど素敵に着こなせるウールコートも手にしたい。

STORYライター 佐藤絵美子

マックスマーラ好きでテディを買ったら、もうアウターはいらないって思っていたけれど、ロングコートも永遠の憧れです。

撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY)ヘア・メーク/森 ユキオ(ROI)スタイリスト/竹村はま子 取材/小仲志帆 ※情報は2026年2月号掲載時のものです。

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